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    <title>Re* Programming</title>
    <link>https://nantokaworks.com/</link>
    <description>nantokaworks.com archive</description>
    <language>ja</language>
    <item>
      <title>「寄席の箱」というブラウン管TVを使ったデジタルアート作品を展示しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/yosebox/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/yosebox/</guid>
      <pubDate>Sun, 21 Apr 2019 18:18:45 GMT</pubDate>
      
    </item>
    <item>
      <title>UnityとHTC VIVE/Trackerを使ってスプラトゥーンっぽいインタラクティブコンテンツを作った話</title>
      <link>https://nantokaworks.com/unity-vive-tracker-ika-game/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/unity-vive-tracker-ika-game/</guid>
      <pubDate>Mon, 11 Dec 2017 22:12:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[先日 DojoCon Japan 2017 で Inkind Sponsorとして「ふしぎマニューバー」 を 出展しました。





ほぼ表題で完結する話ですが、イベント当日は仕組みについて結構質問があったので、振り返りがてら解説したいと思います。





今年のわりと早い時期から、こざる さんから、相談を受けました。


きっかけは以前制作した 「さえ子のお人形」の仕組みを解説する勉強会を受けての事だったそう。

ご本人の記事「手作り！ふしぎマニューバー」に詳細が書かれています。


体験型のコンテンツを見てもらった結果、こういうお話が来たのは嬉しいことです。



イベントまでの流れ


5〜7月頃


ざっくり、「CoderDojoに参加される子どもたちに向けて、不思議な体験ができるコンテンツを出したい」という感じだったように記憶しています。


何を作ろうかなと思っていましたが、不可視彫像 や トラッキングデバイスを使った記事※1, ※2を見ていて、立体視をやりたいなとふんわり考えていました。


HTC VIVE を使うにしても子供向けとなるとVRとしての利用はありえない]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ポリッドスクリーンとキネクトを利用したタッチコンテンツを作ってホラーなイベントを開催した</title>
      <link>https://nantokaworks.com/kinect-polidscreen/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/kinect-polidscreen/</guid>
      <pubDate>Sun, 20 Nov 2016 20:08:10 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[ポリッドスクリーン(PolidScreen)とキネクト(Kinect)を使い、参加型のホラーコンテンツを作って、WebやCGの学校、デジタルハリウッド(以下、デジハリ) 内でイベントを開催した。


タイトルでほぼ完結するのだけど、久しぶりに制作したっていう感じがしたのでアウトプットしておく。


ポリッドスクリーン(PolidScreen)とは、農業用”ポリ”フィルムをプロジェクターの投影面として映像をスクリーンに映し出す技法。





以下のサイトが詳しい。 とても参考になりました。


PolidScreeen


最近だとフィルムスクリーンの前後両面に映像を投影したっていう話題が挙がっていた。


一方、キネクト(Kinect)は言わずと知れた Xboxの周辺機器。

ジェスチャーや身体の動きなどで操作することができる入力デバイスである。


そのKinectとプロジェクタを使い、ポリッドスクリーンに映像を投影、そのスクリーンを巨大なタッチスクリーンとして操作するコンテンツを制作した。


動画を見てもらった方が早いかもしれない。



さえ子のお人形 プレデモ from M]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Meteorworks 2015年 振り返り</title>
      <link>https://nantokaworks.com/meteorworks-3rd-year/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/meteorworks-3rd-year/</guid>
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2015 01:59:21 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[約一年振りの更新となりますが、みなさんお元気でしょうか？

振り返りとして2015年最初で最後の記事としたいと思います。



やってみたことと実現出来たこと


今年一番大きなことは、個人事業の仕事でもNode.js を使うことがほぼほぼメインとなりました。


反面、今年のテーマとしては 昨年以上にWebをやらない と決めて活動しました。

もちろん仕事では受けているのですが、そこに留まらないことを目標として、Webではないイベントに参加する機会を作りました。


昨年とは違う世界が見えるかなと思って活動したように思います。

そして、本当にいろんなことを始めていた１年でした。


写真を撮ることも続けていたのですが、撮影の依頼が来ることにもつながり、またそこでの知りあった人と仕事の繋がりが生まれる。といった好循環もあり、継続的な収入があったのは大きいです。



敢えて今年やらなかったこと


一方、Webはやらない。という今年のテーマに沿った行動もあり（昨年ほどは）勉強会に出ない1年でした。

リアルに顔を合わせる知人には「は？」と言われるのですが、参加していた数は圧倒的に少な]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Meteorworks 2年目 2014年振り返り</title>
      <link>https://nantokaworks.com/meteorworks-2nd-year/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/meteorworks-2nd-year/</guid>
      <pubDate>Wed, 31 Dec 2014 09:44:09 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[かみやんの個人活動としての Meteorworks の2年目が半分以上終えようとしています｡


昨年は初年度ということもあり慣れないことばかりでしたが､今年は色々と各方面から声をかけていただくことが多くなりました｡

ありがとうございます｡


今年、実は敢えてWebから離れることを意識していました｡


もちろん､主催のイベントはがっつりWebなのですが､大半Webではないイベントに参加しました｡

カメラで写真を撮るようになったことも大きく写真を撮る係だったり､運営のお手伝いだったり｡


自分が面白いと思ったこと､やりたいことを実現するのがたまたまWebだった｡

またそうじゃない方法だった｡ という流れにしたいなと考えています｡


Meteorworksとして活動し始めた時から肩書はEngineerとしています｡


これは､いずれ復活したい自動車に関わる仕事であってもそのまま使えるようにという意味もあります｡


来年は「かみやん，Webやめるってよ」って言われるぐらいになりたいですね｡


今年以上にいろんなことをやっていきたいと思います｡

どうぞよろしくお願い致しま]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Photograph Advent Calendar [16日目]</title>
      <link>https://nantokaworks.com/photo-advent2014-day16/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/photo-advent2014-day16/</guid>
      <pubDate>Tue, 16 Dec 2014 12:33:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[しわっす！過去最高に忙しいしわすむかえております かみやん です｡



 * Photograph Advent Calendar 2014
   


16日目､ アカリ (@kokona_san)さん からバトンをつなぎます｡


よくよく考えるとアカリさんと初めてお会いしたのもカメラ遠足からではないでしょうか ?

(違ったらすいません...)


私はカメラを手にすることで、今までは気にも留めなかった季節の移り変わりやイベントへの興味が出てきて､生活に変化が出ました｡


色んな人とも知り合うことが出来ていいコトずくめですが，Engineerとしての商売道具より高額な遊び道具になりそうで怖いです(笑


そう言えば､昔はハマったらお金掛かりそうだからとカメラは敬遠してたんでした｡


カートもそのやらないと公言しているものの一つです｡

クルマは好きですがやりません｡

私公式的には､フォーミュラよりも箱カテゴリーが一番好きだからということにしておきます｡


おっと､話がそれました｡


本当ならAdventCalendarを飾れる冬らしいものを撮りに行くのがよいのかなと思]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>MEAN Stack チュートリアルを元に Sails.js で実装してみた</title>
      <link>https://nantokaworks.com/try-sails-mean/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/try-sails-mean/</guid>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2014 04:30:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[IBM developerWorks の MEAN Stack で構成されたチュートリアルの記事を参考に、Sails.jsの実装方法で再構成してみました。




Node.js、Express、AngularJS、および MongoDB を使用してリアルタイム・アンケート・アプリケーションを作成する
http://www.ibm.com/developerworks/jp/web/library/wa-nodejs-polling-app/





アプリに必要なもの



 * Node.js
 * Node モジュール: Sails.js
 * Node モジュール: waterlineモジュール (sails-redis / sails-mongo / sails-postgresql など)
 * JavaScript フレームワーク: AngularJS
 * データベース: MongoDBなど



※ MongoDBを使わなくても可能


動作環境



 * Node.js v0.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>sails new コマンドをhookして独自環境を構築するSails Generatorについて</title>
      <link>https://nantokaworks.com/try-sails-generator/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/try-sails-generator/</guid>
      <pubDate>Tue, 12 Aug 2014 08:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Sails.js は v0.10系から、Sails Generator を使った環境構築方法を提供しています。
(※ currently experimental の記述あり)

今回は、そのSails Generatorを使った構築方法を 2通り紹介したいと思います。

sails new hook 方式
sails new コマンド実行時の Scaffold は sails-generate-xxx を複数実行して生成しています。

例えば、Viewテンプレートを ejs から jade に変更する場合、コマンドのオプションで sails-generate-views を
sails-generate-views-jade に差し替えて、生成するファイル構成を変えています。

この使い分けと同じ仕組みを 自身の環境用に定義します。

Sails.js はデフォルトで grunt を使っていますが、これを gulp を使える構成に変更してみます。

npm に登録されている]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Sails.js v0.10系 新機能まとめ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/sails0-10-tips/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/sails0-10-tips/</guid>
      <pubDate>Tue, 12 Aug 2014 00:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Sails.js のバージョンがついに v0.10へとアップデートしました。

今回はRC版がコンスタントに上がっていき、色々機能的なテストを行っている印象でした。

幾つかv0.9系からの変更点もあるので、ここで纏めておきたいと思います。

 * Node.js: v0.10.26
 * Sails.js v0.10.2

sails コマンド
sails new
--linker オプションが廃止され sails-linker はデフォルトで使用するようになりました。対象ファイルは/config/pipeline.js
に設定します(後述)

sails generate api
v0.9.x では sails generate @Hogeを実行すると HogeController.js@Controller と
Hoge.js@]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Sails.js + PassportでID/Password認証</title>
      <link>https://nantokaworks.com/sails-use-passport01/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/sails-use-passport01/</guid>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2014 00:00:00 GMT</pubDate>
      
    </item>
    <item>
      <title>Frontrend in Nagoya へ参加して全セッション質問してきた #frontrend</title>
      <link>https://nantokaworks.com/report-frontrend-in-nagoya/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/report-frontrend-in-nagoya/</guid>
      <pubDate>Mon, 23 Jun 2014 03:46:00 GMT</pubDate>
      
    </item>
    <item>
      <title>Node.js大阪 勉強会を開催しました #npp02</title>
      <link>https://nantokaworks.com/report-npp02/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/report-npp02/</guid>
      <pubDate>Thu, 19 Jun 2014 15:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[6/14(土)にNode.js大阪 勉強会を開催しました




Node.js大阪 勉強会 (#npp02)
http://node-osaka.connpass.com/event/6453/





テーマ: Production Environment


今回は <htmlday> ということで色んな所で勉強会が開催されていて、Node.js大阪勉強会では最も人数が少ない回となりました。


とは言え、自分たちが聞きたい/話したいテーマだったので非常に学ぶことが多かったです。




Twitter
https://twitter.com/hashtag/npp02





セッション


「Node を稼働させる」 @kumatch


@kumatch による本番稼働ツール主体のお話で、初めて @kumatch にNode.js話を聞いた頃使っていたものから現在に至るまでの遷移や工夫などでした。

pm2 の細かい話も良かったですね。私もpm2で本番系は稼働させています。


Nodeを稼働させる from kumatch kumatch


「Scalable</htmlday>]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Node.js大阪 勉強会を開催します #npp02</title>
      <link>https://nantokaworks.com/announce-npp02/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/announce-npp02/</guid>
      <pubDate>Mon, 09 Jun 2014 05:34:21 GMT</pubDate>
      
    </item>
    <item>
      <title>Node.js勉強会 を開催しました #npp01</title>
      <link>https://nantokaworks.com/report-npp01/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/report-npp01/</guid>
      <pubDate>Mon, 10 Feb 2014 02:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[2/8(土) Node.js勉強会を開催しました。

Node.js 超初心者向け勉強会http://connpass.com/event/4877/Node.js勉強会
http://connpass.com/event/4878/
開催前日の夜、すごく雪が降っていて勉強会自体の開催が出来るかどうかという感じでしたが、会場近辺では大きな積雪もなく通常どおり開催することになりました。

午前のセッション
午後の座学形式の勉強会の前に開催している。インストール(とExpress)についてのみ解説セッションです。
一緒にインストール作業をするハンズオンセッションですね。

最近 Grunt,Less,CoffeeScript
など、Node.jsを使って作業をすることが多くなり、ただサーバサイドの処理を書くというものではなくなっています。

特にGrunt、gulpなどのタスクツールは、他の言語のプログラマーやデザイナー関係なく利用すると便利ということもあり、今回は本編の申し込み以上の参加申請がありました。

ハンズオンの性質上あまり多く参加者を募れないので、次回以降は開催形式を考えたいと]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Sails.jsをリバースプロキシ経由で実行する(Sails.ioと接続出来ない)</title>
      <link>https://nantokaworks.com/sails-use-reverse-proxy/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/sails-use-reverse-proxy/</guid>
      <pubDate>Fri, 31 Jan 2014 02:40:00 GMT</pubDate>
      
    </item>
    <item>
      <title>Sails.js で CoffeeScript の自動コンパイルを実行する</title>
      <link>https://nantokaworks.com/sails-auto-compile-coffee/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/sails-auto-compile-coffee/</guid>
      <pubDate>Fri, 31 Jan 2014 02:38:42 GMT</pubDate>
      
    </item>
    <item>
      <title>Sails.js v0.9.3以降で Nodeプロセス再起動モジュールを使う</title>
      <link>https://nantokaworks.com/sails0-9-3-auto-restart/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/sails0-9-3-auto-restart/</guid>
      <pubDate>Fri, 31 Jan 2014 02:38:17 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[grunt を内部的に使っているからかファイルの監視が常に発生してしまうので、それらを回避する方法です。

forever
.foreverignore ファイルを作成し、.tmpフォルダを対象外とする。

**/.tmp/**


forever -w start app.js

Nodemon
.nodemonignore ファイルを作成、以下のフォルダを対象外とする。

 views/*
.tmp/*
.git/*


nodemon -w api -w config

nodemon api.jsでも大丈夫な気がしますが、 nodemon 使ってないので詳細は不明。

Supervisor
.tmp,.git,views を対象外として起動する。

`supervisor -i .tmp,.git,views app.js``

参考
http://stackoverflow.com/questions/18687818/auto-reloading-a-sails-js-app-on-code-changes]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Ghost v0.3.3 から v0.4 へのアップデート</title>
      <link>https://nantokaworks.com/ghost-update-version-0-4/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/ghost-update-version-0-4/</guid>
      <pubDate>Wed, 22 Jan 2014 06:51:53 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[このブログは 記事作成時(2014/1/22現在) Ghost で組んでいるのですが、v0.3.3 からv0.4にアップデートしました。

Ghost [https://ghost.org/] は Node.js で組まれたBlogシステム です。
使っている人は少ないですが、Ghost 最近盛り上がって来たような気がします。

アップデートの方法ですが、下記を参考にしました。

How To Update Ghost To Version 0.4
http://www.allaboutghost.com/how-to-update-ghost-to-version-0-4/方法は2つあります。
コマンドによる自動アップデートとする方法と、手作業で zipファイルをダウンロードする方法です。

以下、実行コマンドです。

v0.3.3 -> v0.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Meteorworks として初めて活動した 2013年振り返り</title>
      <link>https://nantokaworks.com/meteorworks-first-year/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/meteorworks-first-year/</guid>
      <pubDate>Tue, 31 Dec 2013 09:29:31 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[今年の発表
まずは今年の発表振り返り

第二回 JetBrainsユーザーグループ in 大阪｣WebStormについて発表してきました
[http://www.slideshare.net/kamiyam/webstorm]Node.js勉強会 in 大阪 MVCフレームワーク
Sails.jsについて機能紹介 [http://www.slideshare.net/kamiyam/slide2-21820687]
Grunt.jsを使ったExpressの開発環境構築 [http://www.slideshare.net/kamiyam/gruntjs-express]
第7回関西PHP勉強会PhpStormとGrunt.jsで作る CakePHP快適開発環境
[http://www.slideshare.net/kamiyam/phpstorm-grunt]第14回 リクリセミナー知ってるつもりで実は知らない
拾う技術捨てる技術 [http://www.slideshare.net/]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>EJSを使って スクリプトなどをヒアドキュメントっぽくextends する</title>
      <link>https://nantokaworks.com/node-advent2013-day20/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/node-advent2013-day20/</guid>
      <pubDate>Fri, 20 Dec 2013 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[この記事は Node.js Advent Calendar 2013 [http://www.adventar.org/calendars/56] 
20日目の記事です。

概要
Node.js というか express [http://expressjs.com/] で使っているテンプレート ejs でのお話です。

expressで実装していて、この書き方で良いのかなという疑問があるので今回書いてみました。

Node.jsの フレームワーク、express ではデフォルトでテンプレートエンジン Jade [http://jade-lang.com/] 
を使用しますが、オプションで EJS [http://embeddedjs.com/] を使用することも出来ます。

以下、EJSでの利用フロー。

EJS を使う上で共通部分を一括管理したいので express-locals をインストールし、app.js]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Illumination Photo #IllPhoto Advent Calendar 2013 : DAY11</title>
      <link>https://nantokaworks.com/illphoto-day11/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/illphoto-day11/</guid>
      <pubDate>Wed, 11 Dec 2013 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Illumination Photo #IllPhoto Advent Calendar 2013
[http://www.adventar.org/calendars/67] 11日目の記事です。

この時期になるとイルミネーションが点灯する大阪･御堂筋

大阪・光の饗宴 [http://www.hikari-kyoen.com/] 御堂筋イルミネーションのイベントとして12月1日から始まっています。]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>concat/minifyしたファイルへのリンクを grunt-usemin を使って自動で書き換える</title>
      <link>https://nantokaworks.com/try-grunt-usemin/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/try-grunt-usemin/</guid>
      <pubDate>Fri, 29 Nov 2013 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[最近、HTML,CSS,JavaScript を記述するのに、Jade,Sass,LESS,Stylus,CoffeeScript
などのプリプロセッサが便利で使っていますが、CSSFrameworkを利用することもありファイルが複数に分かれていることが多くなってきました。

grunt に限らず自動化処理を実行して、本番環境用に結合( concat )･圧縮(minify)
して複数あるファイルを1つにまとめてアップロードする方も多いと思います。

しかし、HTML内で CSS( meta link=~ ) JavaScript (script src=~) は 本番環境では
minifyファイルを、開発環境では元々の複数にわかれたファイルのパスを設定することになります。

(Sassのinclude 等を使えば最終的には1ファイルに纏まりますが、CSSファイルのみの構成などもあるので････)

意外とこれが面倒で、私は minify ファイルをリンクしたタグをコメントアウトした状態で挿入しておいて都度切り替えるということをしていました。

ここで登場するのが、grunt-usem]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>第2回デザイナー向けプログラム勉強会 (Sass編)を開催しました #DmP02</title>
      <link>https://nantokaworks.com/dmp02/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/dmp02/</guid>
      <pubDate>Tue, 19 Nov 2013 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[DmP 第2回目ということで、Sass 勉強会を開催しました。




デザイナー向けプログラミング勉強会 DmP02
http://connpass.com/event/3840/




DmP はプログラミングを覚える会なのに Sass ? と思われるかもしれませんが、Sassで使われる変数や extend、mixin がプログラムをする上で役に立つのでは? ということで、今回選んでみました。


資料は github にアップしています。


Githubで資料などを管理しているのは、同じ課題を複数回行うという目的からですので、またいずれSass編できればよいですね。



 * https://github.com/Designer-meets-Programming/files-vol2-Sass



※ ワークショップの復習用なので実際に参加した方でないとわかりづらいかもしれません。


当日の行ったSublimeText2 のインストールとSsss のコンパイルまでの手順を追加しています。


今回は Compass を実際に使うところまで進めなかったが少し残念ですが]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ブログをWordPressからGhost に移行しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/tryghost/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/tryghost/</guid>
      <pubDate>Tue, 12 Nov 2013 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[テーマごと移植したので見た目としては大きな変化は無いのですが、ブログを Ghostへ 移行しました。

Ghost は Node.jsで作られたBlogシステム(CMSではない)で、ユーザとして見ると非常にシンプルなものとなっています。

Ghosthttps://ghost.org/(2013/12/21追記)
日本語公式ドキュメントが公開されたようですね。

Ghost日本語ガイドhttp://docs.ghost.org/ja/(2013/12/21追記終り)今年の初旬に Kickstarter で記事
がupされ、私も使ってみたいと思い(少額では有りますが)支援参加していました。

すぐに目標額に達した覚えがあります。

Ghost: Just a Blogging Platform
http://www.kickstarter.com/projects/johnonolan/ghost-just-a-blogging-platform
記事投稿
投稿はMarkdown でも HTML]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>細かすぎて伝わらない Sails.js v0.9.3 のtipsまとめ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1320/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1320/</guid>
      <pubDate>Thu, 17 Oct 2013 14:00:27 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Sails.js [http://sailsjs.org/]は0.8系から0.9系にバージョンアップした際、仕様が大きく変わったので少しまとめてみました。

ちなみにSails.jsは もう v0.9.4のリリース終わって v0.9.7です。。。(2013/10/17現在)

grunt 依存
sails lift(node app.js) 実行時、内部的にgrunt を実行しています。
これはv0.9系の一番大きい変更であり、一番やっかいな仕様変更です。
これにより、grunt[default]を実行し、そこからSails(Express)でサーバを起動するタイプの処理(grunt-express-serverなど)が動作しません。
また、これに付随するのか node-supervisor での起動も出来ません。再起動を延々繰り返します。

(2014/4/]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>プログラマー向けデザイン勉強会を開催しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1296/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1296/</guid>
      <pubDate>Tue, 24 Sep 2013 12:30:35 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[9/21(土)にプログラマー向けデザイン勉強会を開催しました。

｢プログラマー向けデザイン勉強会」http://connpass.com/event/3086/開催内容
8月にデザイナー向けプログラミング勉強会(DmP [http://designer-meets-programming.github.io/]
)を開催しましたが、今回はその逆バージョンです。

PmDは座学形式で開催するということもあり最終的に60人弱に参加頂きました。

もともと東京で @satococoa [https://twitter.com/satococoa] さんが主催されている P4D
[http://prog4designer.github.io/] というイベントがあるのですが、この勉強会はそこで行われた P4Dを
パク･･･参考にさせて頂き開催しました。
私が第二回の D4P (プログラマ向けデザイン勉強会) に参加した経緯もあり、それを大阪でやってみたいというということから実現しました。

開催に伴い P4Dの @ken_c_lo [https://twitter.com/]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Sails.js v0.8.9 の 各オブジェクトへのアクセスをまとめてみた</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1276/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1276/</guid>
      <pubDate>Tue, 06 Aug 2013 09:30:23 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Sails.js の最新版 (記事作成時v0.9.3) が結構変わっているようなので、今まで使っていた v0.8.9
のtips(というには大げさですが)をまとめておきます。

Sails.js v0.8.9 0.8.x Documentation
[http://08x.sailsjs.org/#documentation/new-to-nodejs] 導入については過去記事 [https://nantokaworks.com/?p=1101]を参照のこと

Sails.js オブジェクト
sails オブジェクト
global["sails"] すべての sails 環境下で sailsオブジェクトが取得できる express オブジェクト
sails.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>プログラマー向けデザイン勉強会を開催します #pmd01</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1265/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1265/</guid>
      <pubDate>Mon, 05 Aug 2013 11:40:28 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[9/21(土) に プログラマー向けデザイン勉強会(PmD)を開催します。

PmD?
PmDは、Programmer meets Design の略です。
プログラマーがデザインを勉強したり、気軽に自サービスのデザインについて相談したりする会を目指しています。

今回は、デザイナー視点の話をセミナー形式で聞く会にしようと思っています。

プログラマー向けデザイン勉強会http://connpass.com/event/3086/DmP?
先日、デザイナー向けプログラム勉強会 [http://connpass.com/event/2884/](DmP)を開催しました。
こちらはプログラムを勉強したい人向けにワークショップ形式で行ないました。

第1回目は 外部サイトのRSSをJavaScriptで取得してサイトに表示してみようという内容でした。

勉強会の開催情報等はFacebookページなどで随時更新していきます。

DmP Facebook ページhttps://www.facebook.com/dmposaka
次回以降、色々なパターンで開催していこうと思っていますので、こちらも]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>第14回 リクリセミナー ｢Web制作の未来、あなたの未来｣でLTをしてきました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1252/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1252/</guid>
      <pubDate>Tue, 30 Jul 2013 09:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[7/27 第14回 リクリセミナー ｢Web制作の未来、あなたの未来 [http://recreators.doorkeeper.jp/events/4128]
｣でLTをしてきました。

こもりさんのメインセッション
[http://www.slideshare.net/gaspanik/recre-vol14-web-design-process-for-the-future]
から始まり、色々な立ち位置で仕事をしている6名のLTということで参加者としても非常に楽しみな内容でした。

こもりさんのお話ですが、Web制作の未来ということでデザイン寄りな内容に終始するかと思いきや、それだけにはとどまらずフロントサイドの開発手法･ツールの紹介など150分めいっぱいいろんな話を聞くことが出来ました。
他の5名のLTも非常に面白い内容でした。

私はプログラマとしての立場でLTをする予定だったのですが、もう話す内容が無いんじゃないかと思うくらいでした(笑)

もはや与えられた8分というLTの時間すべてをメインセッションで紹介されたツールのデモで実演する方が良いかと思ったりもしたのですが、いや]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>PhpStormからCakePHPをGrunt.jsで起動する</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1222/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1222/</guid>
      <pubDate>Thu, 18 Jul 2013 17:00:35 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[先日、第7回PHP関西勉強会 [http://kphpug.doorkeeper.jp/events/4708]でLTをさせて頂きました。

PhpStormとGrunt.jsで作るCakePHP快適開発環境
[http://www.slideshare.net/kamiyam/phpstorm-grunt] from kamiyam .
[http://www.slideshare.net/kamiyam] 私の中ではLTの構成として

 * GruntとCakePHP
 * PhpStormとGrunt

という二部構成だったのですが、まぁこれが5分で終わるはずもなくほどんど解説すること無く終わってしまったので、フォロー記事を書いてみました。

 * PhpStorm 6.0.3

GruntとCakePHP
まずは第一部、GruntとCakePHPの構成についてです。 * ･CakePHPのフォルダ構成などに合わせたビルド実行
 * ･CSS/JS/PHP(CTP)の変更監視･LiveReload
 * ･PHP -Sを使ったサーバ起動(PHP5.4 <)
 * ･Apache･]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Node.js勉強会 in 大阪 を開催しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1204/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1204/</guid>
      <pubDate>Tue, 11 Jun 2013 12:00:24 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[5/25 に (第二回)Node.js超初心者勉強会と、通常版の(第一回) Node.js勉強会を開催しました。

Node.js 超初心者勉強会 in 大阪http://atnd.org/events/39286Node.js 勉強会 in 大阪
http://atnd.org/events/39288
午前の超初心者向けのセッションもあったので、準備でいっぱいいっぱいでしたがなんとか無事開催することができてよかったです。

午前のセッション
本当に超初心者向けのセッションということで、インストールセッションを行ないました。

Node.jsを使う人が増えるといいなということと、使う人が増えてむしろ教えて貰いたい(?)ということで開催しています。

詳しい説明ではありませんが、Github にまとめていくことにしています。

 * Node.js超初心者勉強会 資料 [https://github.com/kamiyam/Osaka-Node-Beginners/wiki]

インストールして始めてみようという人にはいつでも参加してもらったり、]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>スーパーハッカソン2013に参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1169/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1169/</guid>
      <pubDate>Mon, 20 May 2013 04:00:46 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[5/11 大阪グランフロント内の イノベーションハブ で行われた スーパーハッカソン2013 に参加しました。
参加しましたというか、5/18まで参加していました。

スーパーハッカソン 2013http://super-hackathon.net/2013/ [http://super-hackathon.net/2013/
title=]行き場を無くした動物たちの問題を解決する1画面のサービス「pitto」
今回のスーパーハッカソンで完成したみなさんの作品の一覧は、非常に良いまとめ記事があることもあり、この記事ではその一週間の参戦記ということでまとめてみました。

ハッカソンとはなんぞ？
ハッカソンという言葉を説明すると、> ある決められた一定期間の間、個人・あるいはチームを組み、プロダクトを完成させるというもの。


ハッカソンを行う期間は1大体日〜3日という場合が多いのですが、スーパーハッカソンでは前回同様一週間という形式になっています。
（内々ではスッパソンと呼ばれていました）

チーム制とパーティ
このハッカソンでは、チーム参加が必須となっていてそのチームも最大5人までとい]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>5/25(土) に第1回 Node.js 勉強会 in 大阪 を開催します。</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1150/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1150/</guid>
      <pubDate>Wed, 01 May 2013 18:00:45 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[概要
Node.jsの勉強会(第1回) を 5/25(土) に午前と午後の2部構成に分けて開催します。

名前が安直なんですが、

Node.js 超初心者勉強会 (午前)http://atnd.org/events/39286午前は、Node.jsのインストールから始めたい
デザイナー･コーダー･プログラマなど 超初心者向けの内容です。
そのため、Node.jsのインストールから始めます。

Node.js 勉強会 (午後)http://atnd.org/events/39288
午後は、Node.jsのことをもう少し深く知りたい方が対象となる内容です。
Node.jsに関わる方に色々お話して頂く内容です。

今回は、発表者の方を募集せずに開催決定した事もあって私が立て続けに発表していますが、興味が有る方はぜひ発表をお願いします (^^;

2部構成について
もちろん片方のみ参加･両方共参加。どちらでも構いませんが、超初心者向け勉強会は本当にインストールから始めます。]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>PHPカンファレンス関西2013にNode.js界隈の人として出演します</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1134/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1134/</guid>
      <pubDate>Tue, 30 Apr 2013 15:00:21 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[6/1(土)に大阪で PHPカンファレンス関西2013 [http://conference.kphpug.jp/2013/] が開催されます。

その会場
Aにて「多言語パネルディスカッション」(13：20〜14：20)というセッションがあるのですが、そこでNode.jsの人として出演することになりました。

セッションプログラムhttp://conference.kphpug.jp/2013/program/難しいながらも Node.js
を続けてきて、声を掛けていただけるのは非常にありがたいことですし、嬉しい限りです。

PHPカンファレンスは普段PHPで開発しない私がなぜか毎年LTをしたり、遠方から来られるPHPに関わる方々と久しぶりに会えるイベントなので非常に楽しみにしています。

まだ募集は開始していませんが、興味がある方はぜひ参加してみてください。

200人規模のイベントは最近参加していないので緊張しそうですね。。。

(2013.5.1追記)
参加登録が始まったようです。http://conference.kphpug.jp/2013/information/entr]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Node.js の MVCフレームワーク Sails.js が良さげなので少し試してみた</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1101/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1101/</guid>
      <pubDate>Mon, 29 Apr 2013 17:00:20 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Sails.js [http://sailsjs.launchrock.com/] はNode.jsのフルスタックMVCフレームワークです。

Railsを意識しているフレームワークのようで、Node.js環境において非常に簡単にWebアプリを構成できそうです。

記事作成時の環境です。

 * Node.js v0.10.1
 * npm npm v1.2.15

インストール
では早速導入globalインストールでSails.jsをインストールします。

$ npm install -g sails@0.8.9


(2013.5.7 修正)npm install -g sails → npm install -g sails@0.8.9 バージョンを確認

$ sails -v]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Yeomanでフロントエンドとバックエンドサーバを一緒に開発する</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1047/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1047/</guid>
      <pubDate>Tue, 23 Apr 2013 04:00:28 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[先月、HTML5など勉強会 [http://atnd.org/events/37124]に参加した時、雑談タイムで

「 yeoman を使ってバックエンドの開発とかできないですか？ 」

という内容に対して、フォローとして

｢ gruntでリバースプロキシ使えますよ ｣

っていうお話をした。

そのまま記事に書かずじまいで申し訳ないなーと思っていたら、@bathtimefish [https://twitter.com/bathtimefish] 
さんがブログをアップされていた。

その記事、
YeomanでフロントエンドとREST APIサーバーを同時に開発する方法
[http://bathtimefish.hatenablog.com/entry/2013/04/22/125127]
でリバースプロキシを使った手法が挙がっていたのですが、gruntのモジュールを使うともう少し楽ができそう。

私は、easymock [https://github.com/cyberagent/node-easymock] を知らなかったですし、やはりyeoman
[http://yeoma]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>WindowsでNode.js(npm)触るならnodistを使うといいかもしれない</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1039/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1039/</guid>
      <pubDate>Mon, 22 Apr 2013 18:00:40 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[たまにWindowsでもNode.jsを使いたい時無いですか?

私はnode.js(と言うよりnpm)を使ってツールをインストールしたい場合があり、一応(?)Node.jsをインストールしています。

ただNode.jsはバージョンが上がるのが早いので(公式の便利なインストーラがあるとはいえ)都度更新しなければなりません。

ある時ふとしたきっかけでWindows用の便利なバージョン管理ツール｢nodist｣を見つけてからそれを使うようにしています。

nodisthttps://github.com/marcelklehr/nodist
nodistはWindowsのみで使えるNode.js用のバージョン管理ツールです。

下記環境でテストしてみました。

 * Windows7 Professional 64bit
 * nodist v0.3.5

まず、nodistコマンドを使えるようにします。

任意の場所に zip [https://github.com/marcelklehr/nodist/archive/master.zip ] 
ファイルをダウンロードするか、git]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>meteorworks(メテオワークス)として独立することになりました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p1030/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p1030/</guid>
      <pubDate>Tue, 02 Apr 2013 00:00:40 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[一応、技術ブログ(のつもり)ですが、今回はご報告ということで。

私、@kamiyam [https://twitter.com/kamiyam] 
は4月2日よりmeteorworksという名前で、フリーランスとして独立することになりました。

このブログは今後も meteorworks のブログとして続けていくつもりです。

以前、私が何をしている(何が出来る)人かわからないという話があったので、自己紹介も兼ねて少し整理したいと思います。

Java、C#, PHP, Node.js でWeb関連のサービスのバックエンドを得意とするエンジニアです。

WordPressサイトやSNSのAPI連携、サーバインフラ周りをすることが多いと思います。

最近、特に力を入れているのは Node.js です。

Socket.io の面白さ、楽しさをそのまま伝わるような仕組みづくりを行なって行きたいと思います。

あと、大阪の勉強会で技術的な発表させて戴く機会が多くなってきました。

ただ ｢知っている｣ということと｢人に伝えられる｣ということは、まったく意味が違っていて自分の技術向上に対して]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>grunt 管理下で Express(Node.js)を開発できるgrunt-init-express を公開しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p993/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p993/</guid>
      <pubDate>Thu, 21 Mar 2013 23:00:23 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[gruntで Expressを使った開発を行う環境を生成するgrunt-initテンプレートを公開しました。

grunt-init-express https://github.com/kamiyam/grunt-init-express 概要
grunt
を使うとSass、LESSのコンパイルやWebSocketを使ったLiveReload、ファイルの圧縮など様々なことがことができますが、grunt-init
コマンドを使うことでscaffoldingな構成を簡単に生成することができます。
すでに提供されているテンプレートを使用することもできますが、今回のようにベースとなるテンプレートを自分で作成することもできます。

公開されている grunt-init の 他のテンプレートについては過去記事 [https://nantokaworks.com/?p=964]を参照してください。

grunt-init-express はこんな機能があります。

gruntからNode.jsを実行 Node.jsをgruntのプロセスで管理するため gruntコマンドを使用します。
Node.j]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Grunt.js 処理中にsayコマンドを実行すると開発も気持ちスピーディに!?</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p977/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p977/</guid>
      <pubDate>Thu, 14 Mar 2013 20:00:18 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[はい、ネタです。みんな大好き sayコマンド。

MacOSではターミナルで say hogehoge と実行すると喋ります。

$ say hello world !!


｢hello world!!｣ 出来ましたよね。

話は代わって、Grunt.js では　grunt-exec を使うことでシェルコマンドが実行出来ます。

よくGruntの処理が終わったらGrowlで結果を表示したり、処理に応じていろんな出力を行っています。

そこでGrunt実行中に処理の内容をsayコマンドで喋らせれば面白いんじゃないかと思い、やってみました。

手順
ベースはこのgrunt-contrib-livereloadの記事 [https://nantokaworks.com/?p=827]です。

(今回の分もgist [https://gist.github.com/kamiyam/5160439/]に一式おいてあります。)

流れとしては次の通りです。

 * grunt-exec をロード
 * execで使用するsayコマンドを記述
 * 各タスクごとに設定したコマンド処理を埋め込む]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>grunt-init を使えば色々なプロジェクトのひな形の生成が簡単に</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p964/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p964/</guid>
      <pubDate>Thu, 14 Mar 2013 17:00:17 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[grunt-init を使うと色々なプロジェクトのひな形を簡単に自動で生成してくれるようになります。  	 		Project Scaffolding 		http://gruntjs.com/project-scaffolding 	 ここでいう色々なプロジェクトとは 次の項目を開発する際のパッケージのことです。(grunt公式から引用)  	 		grunt-init-commonjs 		Create a commonjs module, including Nodeunit unit tests.  		grunt-init-gruntfile 		Create a basic Gruntfile.  		grunt-init-gruntplugin 		Create a Grunt plugin, including Nodeunit unit tests.  		grunt-init-jquery 		Create a jQuery plugin, including QUnit unit tests. 		grunt-init-node 		Create a Node.js module, including]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>matchdepを使ってGrunt.jsのプラグインを自動ロードする</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p955/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p955/</guid>
      <pubDate>Thu, 14 Mar 2013 10:30:40 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Gruntが0.4系になってGruntのプラグインが細分化されました。
名称が grunt-xxx となるものが非常に多くなりましたね。

また、細分化された分 Gruntfile.js でロードするプラグインの数が多くなっています。

packege.json にこのような記述があったとしましょう。


{
  "name": "grunt-plugin-auto-load",
  "version": "0.1.0",
  "Dependencies": {},
  "devDependencies": {
    "grunt": "~0.4.0",
    "grunt-contrib-connect": "~0.1.2",
    "grunt-contrib-livereload": "~0.1.1",
    "grunt-regarde": "~0.1.1"
  }
}


3つ Gruntのプラグインをダウンロードして使っている状態です。


module.exports = function (grunt) {
  grunt.initConfig({]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Node.js 超初心者勉強会を開催しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p945/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p945/</guid>
      <pubDate>Mon, 11 Mar 2013 15:30:31 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[3/8 Node.js [http://nodejs.org/] を使って開発をしたことが無い、あるいは触ってみたいという方を対象に勉強会を開催しました。

Node.js 超初心者勉強会 in 大阪http://atnd.org/events/37147私は大阪Node学園 [https://twitter.com/ong_tweet](モード学園ではない)という Node.js
の勉強会の運営スタッフをしているのですが、今回はそのNode学園とは別枠で開催する事となりました。

Node.jsは｢インストール｣するまでの敷居が高くてなかなか使うに至らない場合が多く、普段は別の言語を使っているプログラマ /
サーバーサイドの処理を知る一歩としてNode.jsを触ってみたいデザイナー を対象にしようというのが今回の勉強会の趣旨でした。

また、ワークショップの性質上あまり多くの方を見ることはできないので ｢npm install｣
などのコマンドを知っている方はなるべく参加しないで欲しい(サポート役として参加なら可)としてみました。

当日のツイートは Togetter [http:/]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>jQuery公式PluginRegistryに自作プラグインjqKeycodeBinderを登録したよ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p926/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p926/</guid>
      <pubDate>Fri, 01 Mar 2013 10:30:03 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[概要
2013年1月17日、jQuery公式プラグイン・レジストリが公開されました。The jQuery Plugin Registry
http://plugins.jquery.com/いままでの jQuery プラグインは、そのソースコード･実行ファイルが 作成者自身のサイトや Google Code
[http://code.google.com/] / github [https://github.com/] などいろんな場所に置いてありました。

良さげな jQueryプラグインを見つけたその場でダウンロード出来ればいいのですが、時間が経って
｢あのプラグインを紹介していたサイトはどこだっけ?｣
みたいな話になることが多く、探すのも一苦労でした(よね?)

jQuery公式でプラグインのインデックスを作って検索できるようにしよう。というのがこのサイトの目的だと思います。

実際のプラグイン本体はjQueryのサイトに配置せず、github に登録された Repository から指定されたファイルの内容を読み取り表示する。
というスタイルを取っています。

プラグインの開発]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Yeomanを使ってSass/LESSをもっと簡単スピーディに 〜導入編〜</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p879/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p879/</guid>
      <pubDate>Thu, 21 Feb 2013 18:30:44 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[概要
解説編 [https://nantokaworks.com/?p=818]でも書きましたが、Yeoman [http://yeoman.io/]はビルドツールです。

ファイルの変更を監視してブラウザのリロードをかけたり、Sass
LESSのコンパイルを行い、最終的に実行ファイル(プレーンなHTMLやCSSファイル)を出力したりする機能があります。

今回は Yeoman1.0 (beta) のインストールについて書きます。
(※ 2013/02/21時点で安定版 はv0.9.6、v1.0.0は beta の開発版です)

Yeoman インストール
Yeoman を利用するために、以下3つをインストールします。


$ npm install -g yo grunt-cli bower


yo Yeoman [http://yeoman.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>grunt-cli (grunt.js v0.4.x)で LiveReload を試してみた</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p827/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p827/</guid>
      <pubDate>Thu, 21 Feb 2013 11:30:47 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[GRUNTのバージョンがv0.4.0になり、記述・利用方法が一新されました。  Grunt 0.4.0 released  主な変更点と言えば、  	grunt-cli をグローバルインストール 	gruntを各プロジェクトごとにローカルインストール 	プラグイン(contrib-xxxなど）は細かく細分化された 	(プラグインはpackage.json に記述し npm install でインストール) Yeomanも1.0から grunt-cli をインストールする形になっています。  手順 今回はLiveReloadを試してみたいと思います。  grunt-contrib-livereload  Sass,lessの自動コンパイルなどは無しで。  ファイル一式(gist)https://gist.github.com/kamiyam/4996713 □□□□□□□□□□□  grunt をインストールして作業用のフォルダを作成する  もし、0.4.0以前のgruntがインストールされていれば削除する  $ npm uninstall -g grunt]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Yeomanを使ってSass/LESSをもっと簡単スピーディに 〜解説編〜</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p818/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p818/</guid>
      <pubDate>Wed, 20 Feb 2013 11:30:49 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[以前、勉強会で発表したスライドがあるのでこちらのほうが概要は理解しやすいかもしれません。

WEBアプリケーションビルド・ テストツール YEOMAN [http://www.slideshare.net/kamiyam/ss-15731663] 
from kamiyam . [http://www.slideshare.net/kamiyam] Yeomanとは
Yeoman [http://yeoman.io/]は簡単に言うとビルドツールです。
もしかすると、一般的にビルドっていう言葉は聞きなれないかもしれません。サーバサイドの言語を書くプログラマなどを例にします。

大雑把ですが、プログラマは

｢人が読み書きできるソースコードを書いて、PCが理解できる実行ファイルに変換する｣

という作業をおこなっています。 (例外はありますが･･･)

つまり、

 * ･JavaやC#などのコードを書いて実行ファイルに変換(コンパイル)
 * ･使っているライブラリなどとに関連付ける(リンク)

これがビルドです。とは言え、今はコードを書く際 IDE (VisualStudio、ecri]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>｢第二回 JetBrainsユーザーグループ in 大阪｣ で WebStormについて発表してきました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p804/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p804/</guid>
      <pubDate>Thu, 31 Jan 2013 11:27:02 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[1/30 ｢第二回 JetBrainsユーザーグループ in 大阪 [http://www.zusaar.com/event/489010]｣ で 
WebStorm [http://www.jetbrains.com/webstorm/]について発表してきました

WebStormでできること [http://www.slideshare.net/kamiyam/webstorm] from kamiyam .
[http://www.slideshare.net/kamiyam]WebStorm (とそれを含むIntelliJ IDEA)は
HTML,CSS,JavaScriptのコード書くのに非常にいいよね。という内容です。
特にJavaScriptに対してが非常によく、私はNode.jsでサービス作るときにWebStormを使っています。

5分LTということであまり多くは伝えられなかったのですが、まぁ細かい所はまた別の機会に。

ともあれ、@yusuke [https:]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>2012 発表振り返りと 2013 新たな世界へ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p784/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p784/</guid>
      <pubDate>Mon, 07 Jan 2013 03:44:55 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[年が明けてしまいました。おめでとうございます。

昨年もいろんな方にお声掛けを頂き充実した一年でした。
(若干遊びすぎた感もありますが・・・)

まずは去年各勉強会で発表させていただいた資料など。

2012 勉強会スライド
大阪Node学園 1時限目Socket.IOとリアルタイムなナニか [https://nantokaworks.com/demo/slide/20120128/]大阪Node学園
3時限目Socket.IOハンズオン
[https://github.com/kamiyam/Osaka-Node-Gakuen-3rd/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AANode%E5%AD%A6%E5%9C%92%EF%BC%93%E9%99%90%E7%9B%AE]
プレゼン勉強会勉強会での発表がきっかけでこんなにもモテ男になった俺
[http://www.slideshare.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>消えていく儚さを演出するjQueryプラグイン jdtElementVanish</title>
      <link>https://nantokaworks.com/page709/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/page709/</guid>
      <pubDate>Thu, 15 Nov 2012 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[誰得プラグインは儚いです。一瞬の煌きの為に生まれては消え去っていきます。
そんなプラグインたちを表すかのようなプラグインが完成しました、儚いですね。

[https://static.nantokaworks.net/demo/jdtplugins/jdtelementvanish/index.html] 
[https://storage.googleapis.com/google-code-archive-downloads/v2/code.google.com/jdtplugins/jdtelementvanish.zip]

使い方
jQueryとjdtelementvanishを読み込んで、実行します。儚いですね。<script type="text/javascript" src="js/jquery.js"></script>
<script type="text/javascript" src="js/jdtElementVanish.js"></script>


<script type="text/javascript">
    jQuery(function(</script>]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>スーパーハッカソン2012に参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p776/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p776/</guid>
      <pubDate>Mon, 10 Sep 2012 14:36:48 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[9/8に行われた  スーパーハッカソン2012 に参加しました。  ハッカソン（英語: hackathon、別名:hack day,hackfest,codefest）とはソフトウェア開発分野のプログラマやグラフィックデザイナー、ユーザインタフェース設計者、プロジェクトマネージャらが集中的に共同作業をするソフトウェア関連プロジェクトのイベントである。  ハッカソン - Wikipedia  珍しくWikipediaを引用してもなんのことかさっぱりですね。  ざっくり書くと    ハッカソンとは  ある期間内にアプリ・サービスを企画し、実装・発表（プレゼン）をするイベントのこと    ハッカソン自体は通常、週末の土日を使って行われる場合が多いです。  今回は次のスケジュールで開催されました。  	8/25 仲間を探す会 1 	8/31 仲間を探す会 2 	9/1 アイデアソン 	9/8 プレゼン アイデアソンとプレゼンの間(9/1〜9/7)で実際に「]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>開発合宿関西4に参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p771/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p771/</guid>
      <pubDate>Mon, 18 Jun 2012 12:19:48 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[@msng [http://twitter.com/msng] さん主催の開発合宿関西に参加してきました。

今回早くも4回目です。

ブログにレポートとしてアップしていませんが、今まで第二回、第三回と来て第四回の今回も参加させて頂きました。

過去二回は金〜日の日程の内、最後の2日間（土 / 日）だけの参加だったのですが、今回はフルに3日間（金〜日）の参加です。

場所は第一回から変わらず「アクティプラザ琵琶 [http://acty-plaza.jp/]」です。

この施設、無線LANは完備してるし、お茶は一日不自由しないですし、ご飯もだいたい所定の時間になったらフラッと食べに行けるし、量も沢山で美味しいし、と
とても開発に集中出来る環境なわけです。

さらにここは基本的に陸の孤島。応用的にも陸の孤島。
途中抜けだして遊びに行くことすら出来ないので、がっつり集中出来るわけです。

開発合宿のスタイル
ここでの開発合宿は個々が作りたいサービスやら普段出来ない仕事なんかをもくもくと作業するというイメージです。

なので、隣の人がどんなことをしているかわからないこともしばしば。

最終日]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>「勉強会での発表がきっかけでこんなにモテ男になった俺」というタイトルで発表してきました #prezben</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p769/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p769/</guid>
      <pubDate>Mon, 04 Jun 2012 14:41:33 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[開催からだいぶ日にちが経ってしまいましたが、5/8「プレゼン勉強会
[http://www.msng.info/archives/2012/04/presentation.php]」で発表してきました。
今回、主催の@msng [http://twitter.com/msng] さんにお声掛け頂きました。

きっかけは、@msng さん主催のイベントで私が初めて発表してから堰を切ったようにいろんな勉強会で発表することになった。
という経緯があったからです。

タイトル「勉強会での発表がきっかけでこんなにモテ男になった俺」はい。 このタイトルに決めたのは 私ではなく@msngさんです
が、決してネタというわけでもなく、むしろ本当（？）のことなのでそのままのタイトルでスライドを作りました。

私が今回の発表で伝えたかったことは

 * 発表して得をすることはあっても損をすることはない。

ただこれだけです。

発表は恥ずかしかったり、難しいと思うかも知れませんが、それよりも得られることの方がはるかに大きいです。

例えば、みんなが知っているであろう技術の話でも、それを説明するために纏めたり]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>HTML5 &amp; JavaScript Hackathon in fukui に参加してきました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p764/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p764/</guid>
      <pubDate>Tue, 06 Mar 2012 14:00:07 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[2/25 と 3/4 に福井で行われたハッカソンに参加しました。  最初は冗談半分に「行かなーっ！」って言ってたのですが、なぜか本当にしかも前日から福井入りしておりました。  顔合わせ 初日の 2/25 はアイデアソンということで、何チームかに分かれテーマを元にアイデアを考えていきました。 その日のうちに翌週のハッカソンに作るサービスと各個人の役割分担を決めその日は解散（昼12時！）ということなのですが、会場は17時まで使わせてもらえるということで、各チームともギリギリまで作業に没頭していました。  私の参加したチームは「ソーシャル」の枠で、ソーシャルネットワークを使ったCSS3やJavaScriptで動きのあるアルバムサービスをつくろうことで案を出しあい、各々の持ち場を決めるところまでだったと思います。  	 		チーム名 		おそーしゃるん 		サービス名 		アルバム動くん♪ 	 情報の共有 それぞれが遠方で実際にやり取りが難しいので、Facebookのグループで情報の共有、DropBoxを使ってファイルのやりとりを行いました。 ハッカソンまでの一週間でそれぞれがサービスを実装していきました。 （がっつり作業したのはハッカソン当日、そして前日の夜中だったりしますが・・・ 一週間の内、何度かDropBoxへのアップロード通知が届いて進捗度合いが分かりやすくてよかったです。  何も作業できない状態だった私はひたすら焦ることとなりましたが、ちゃんとgitのcommit役として活躍できたと思います。  ハッカソン名物 前日にデザインとコードがある程度出来た状態で、ハッカソン当日である 3/4 を迎えました。 私が担当するSNSとの連携に関しては以前作成したTweetLikesやKOBACHIなどからの流用で時間を短縮できる・・・ハズでした。 しかし、]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>勉強会で発表したスライドを通して今年一年を振り返ってみる</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p763/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p763/</guid>
      <pubDate>Fri, 23 Dec 2011 16:30:31 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[今年一年、いろんな縁があって様々な勉強会に参加させて頂きました！
今回は発表したイベントを振り返りつつ、その資料を紹介したいと思います。

発表したスライド
第2回関西アンカンファレンス [http://www.msng.info/archives/2010/12/kansai_unconference_2.php]
発表スライドやさしいjQueryの使い方 [https://nantokaworks.com/demo/slide/20110108-1/]jQueryプラグインの作り方
[https://nantokaworks.com/demo/slide/20110108-2/]
用意された発表枠が当日に埋まっていくという、参加者が発表者にもなりうるアンカンファレンス。
準備したスライドが長かったので2回に分けて発表しました。

当日のセッションでの角南さん(@shokuto [https://twitter.com/#!/shokuto])の発表が素晴らしかった！

 * 発表 » 「伝わるプレゼン」のつくりかたのヒント [http://www.youtube.com/watch]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>いま改めてWordPressとOGPについて考える</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p759/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p759/</guid>
      <pubDate>Sun, 18 Dec 2011 23:00:18 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[「WordPress Advent Calendar 2011」も半分を折り返してしまいました。  ということは、今年は残り半月も無いわけですね、恐ろしいですね;  どうも、@anticyborg さんからバトンをうけました @kamiyam です。  WordPressについて WordPressはその多機能さもさることながら、やはり大きな特徴は非常に活発なコミュニティーの存在ではないでしょうか。 また、最近では Twitter、FacebookなどのSNSを始めとしたソーシャルグラフが非常に有用で、そのつながりから沢山の情報を得ることが多くなってきました。 そこで OGPを正しく設定して情報を有効に伝えましょう。というのが今回のお話です。  Open Graph Protocol OGP ( Open Graph Protocol )は 指定したURLコンテンツの内容をあらわす情報とその仕組みのことです。 設定しておくと、Facebookなどで「いいね！」したりすると、サムネイルなどサイト運営者が意図したコンテンツの情報を表示させることができます。 私は最近、勉強会で発表する機会が増えてきたので、そのスライドの開催イベント・題名などの情報をOGP設定して公開するようにしています。  さて本題。  WordPressにそのOGPを付与するプラグインとしてWP-OGPが有名です。  が、今回はそのWP-OGPをカスタマイズした WP-OGP-Customized を紹介しつつ、最近Facebookでは OGPプロパティの一つ「]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>VPS Debian 環境で PHP インストールして WordPress を構築</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p756/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p756/</guid>
      <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 11:00:59 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Debian6 で PHP をインストールして WordPress を構築していきます

開発用/FTP用ユーザ作成
開発用・FTP用 ユーザ を作成していない場合は作成する
公開Webサイトの構成は下記記事の構成とするカゴヤVPS Debian5 から 6 へアップグレードして Apache と FTP 接続環境を構築
http://nantokaworks.com/?p=753 [https://nantokaworks.com/?p=753]Apache .htaccess設定他
<Directory /home/www-data/public_html/ >
<Files ~ "^.ht">
Order allow,deny
Deny from all
</Files>
<Files ~ ".(inc|dat|log)]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>VPS Debian 環境で git や maven レポジトリを構築</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p754/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p754/</guid>
      <pubDate>Thu, 08 Dec 2011 10:30:11 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Debian 6でgit / mavenのレポジトリを構築していきます

開発用ユーザ作成
開発者用アカウントを作成していない場合は作成する
※ 前回記事参照カゴヤVPS Debian5 から 6 へアップグレードして Apache と FTP 接続環境を構築
http://nantokaworks.com/?p=753 [https://nantokaworks.com/?p=753]
アカウントdevuserをwww-dataグループに追加


# gpasswd -a devuser www-data


gitやmavenレポジトリファイルの作成はdevuserで行う

WebDav
○ WebDavモジュールのロード
# a2enmod dav


Enabling module dav.
Run '/etc/init.d/apache2 restart' to activate new configuration!


# a2enmod dav_]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>カゴヤVPS Debian5 から 6 へアップグレードして Apache と FTP 接続環境を構築</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p753/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p753/</guid>
      <pubDate>Wed, 07 Dec 2011 11:00:51 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[少し前 カゴヤVPS がベータから正式版に移行しました。  私は カゴヤVPS のベータ版で初めてLinuxを触り始め、最初 CentOS で構築していたのですが、正式版申込のタイミングで Debian 環境に移行しました。  将来、カゴヤVPSで Debian6 のアプリケーションパックが提供されると思うのですが、今のところ Debian5 までなので、アップグレードから始めました。  すでに Debian6 のアプリケーションパックが提供されていれば Debian5 （lenny）→ Debian6 (Squeeze) へアップグレードの作業は不要です。  また、他のVPSでもDebianであれば大体の手順は変わらないと思います（適当）  以下、後から書いたので抜けがあるかも知れませんが、備忘録として都度追加していきます。  Debian6へアップグレード 	 		アプリケーションパック 		debian 5 64bit OSパック（debian 5 64bit） 	 こちらの記事で書かれてあることをまるまる参考にさせて頂きました（＾＾； 	 		Debian5 から 6へアップグレード 		http://loofah.jpn.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>CSS Nite in OSAKA, Vol.27に参加して思ったこと</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p752/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p752/</guid>
      <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 11:45:56 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[先日、「CSS Nite in OSAKA, Vol.27 [http://osaka.cssnite.jp/vol27/]」に参加しました。

阪急オフィスタワー [http://www.umedahankyu-bldg.com/] の30階 (!)が会場でした。

今回の勉強会はグループワークが目的
オープニングトークで、主催者のお一人秋葉さん (@Hidetaro7 [https://twitter.com/#!/Hidetaro7]) から

プログラマ向けにハッカソンといったイベントはあるのに、デザイナ向けのそれに当たるものが少ない。

というお話がありました。

確かにデザイナ向けのハッカソンってあまり聞かないですし、プログラマ向けのハッカソンにはなかなか参加しづらい。

ということで、今回は敢えて参加人数を減らしグループワークを目的とした勉強会を開催したとのこと。

秋葉さんのそういった試みなどは、私が色々書き連ねるよりも、ご本人のブログを見て頂いた方が良いかと思います。

デザイナー主体のハッカソンをはじめましたhttp://akibahideki.com/blog/c]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>RSS.Graffiti を使って、FacebookとTwiiterにWordPressの更新情報を流す</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p751/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p751/</guid>
      <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 21:30:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[[http://www.facebook.com/RSS.Graffiti]
RSSフィードURLを利用して、WordPressの記事の更新情報をTwitter と Facebook(ページ)とに流す方法を紹介します。

WordPressだけに限定した話ではありませんが・・・
(先日、WordCampTokyo [http://2011.tokyo.wordcamp.org/]に参加して来たのですが
レポートを書かない代わりに、WordPressを使う人のためになる記事が書ければということで；)

実はブログ記事のタイトルとURL流すだけなら RSS.Graffiti [http://www.facebook.com/RSS.Graffiti]ではなく 
twitterfeed [http://twitterfeed.com/] の方が設定は簡単だし、OGPも対応しているようなので、そっちでいいと思います。。。

私の場合、TwitterとFacebookに流す投稿文章の先頭に【ブログ書いた】を入れたいがためにRSS.Grafittiを使っています。

Twitterfeed でも]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Twitterで見知らぬ人からリプライが飛んできてNode.js勉強会で発表した話</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p746/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p746/</guid>
      <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 15:59:36 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[ある日、TwitterでURLだけ書かれたリプライが飛んできました。

リプライを送ってきたのは @vanx2 [https://twitter.com/#!/vanx2] さん。
全く面識が無く「???」と思いつつ開くと

Node.js勉強会＠関西 第0回http://atnd.org/events/21762ふむ、Node.jsの勉強会だったんですね。

もちろん興味があったので参加をすることにしましたが、発表するのはちょっとハードルが高いかな・・・と思っていました。

そんな中、TwitterのタイムラインでこんなTweetが

> 勉強会の発表とかは発表してから後悔すればいいんです

(Via) @repeatedly [https://twitter.com/#!/repeatedly/status/133928132737646592]


うん、そうですよね。せっかくなので発表しよう！

そんなこんなで、発表を決めました。
( 今だから書きますが、実は発表が決まってからNode.jsをインストールしなおしました（笑）

私は、発表用のスライドをWebSocketで同期さ]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>無駄にエンターを強く押してしまいそうな誰得jQueryプラグイン jdtMdnStrongEnter.js</title>
      <link>https://nantokaworks.com/page700/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/page700/</guid>
      <pubDate>Thu, 20 Oct 2011 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[最近、Twitterでよく 『 俺つれーわー。ほんとつれー 』ってよく聞きますよね。 え？ 『何ヶ月か前にはやってて、何回も見た』？ いやいや、『 マジ飽きたわー 』って人も是非このぷるぎんを試してみてください。       使い方 jQueryとjdtmdnstrongenterを読み込んで、実行！ &lt;script type="text/javascript" src="js/jquery.js"&gt;&lt;/script&gt;     &lt;script type="text/javascript" src="js/jdtmdnstrongenter.js"&gt;&lt;/script&gt; &lt;script type="text/javascript"&gt; 	jQuery(function($) 	{ 		//プラグイン実行(input]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>jQuery Templateについてちょっと調べてみた</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p731/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p731/</guid>
      <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 22:04:17 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[先日CSSNite LP18に参加したのですが、中でも一際気になったjQuery Templateの機能を掘り下げたいと思います。

jQuery Template?
jQuery Template http://api.jquery.com/category/plugins/templates/利点
これを使うと何が嬉しいかというと、表示のためのHTMLとロジック処理のためのJacaScriptをきちんと分離出来るということが挙げられます。
（※ちなみに、まだbetaです）サンプル
例えば、こんなHTMLがあったとします。
サーバーサイドからある書籍のリストをAjaxでロードしてリスト表示します。
<div>
    <h4>書籍タイトル</h4>
    <dl id="bookList"><!--
    	<dt>逆襲ノマド</dt>
    	<dd>新しい仕事</dd>
        <dt>黄昏サスペンデッド</dt>
        <dd>今日は早く帰ろう</dd>
        <dt>やる気 not Fount!</dt>
        <dd>ノ</dl></div>]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>CSSNite LP18 「その先にあるjQuery」　参加レポート</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p730/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p730/</guid>
      <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 20:53:29 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[9/17 東京で行われたCSSNite LP18 「その先にあるjQuery」 に参加してきました。  今回のCSSNiteはダブルヘッダーで、前半はLP17が行われました。  	CSSNite LP18 	http://lp18.cssnite.jp/ 	Togetter - CSS Nite LP18「その先にあるjQuery」 	http://togetter.com/li/189149 実はいままで仕事では全く使っていないjQuery。その先の・・・というタイトルが付いている通り、jQueryをこれからも使っていく上で重要なパフォーマンス改善 / 新機能を知ることができる大変貴重なセミナーとなりました。  普段jQueryを使っていて、深く掘り下げて調べる機会がなかったのですが、全く知らない使い方が紹介されていて非常に面白い内容でした。  jQuery高速化 西畑 一馬 (@KazumaNishihata) さんのセッションはjQueryの高速化についてでした。 何も考えずにjQueryを使っているだけでは （特にモバイルデバイスなどに非力な環境では）、パフォーマンスが非常に悪くなる。 JQueryのマジックボックスにDOMを入れて操作するには、なるべくコンパクトにまとめた形にして、蓋を開けたり閉めたリする回数はなるべく少なくしましょう。（意訳） といったお話でした。 Rich JavaScript Application 前半は徳田]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>CSSNite LP17 「HTML5による電子書籍」　参加レポート</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p727/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p727/</guid>
      <pubDate>Mon, 19 Sep 2011 11:27:34 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[9/17 東京で行われた CSSNiteLP17 「HTML5による電子書籍」 [http://lp17.cssnite.jp/] に参加してきました。

講演の内容、とそのレスポンスについては、このあたりを参照してもらった方が充実しているかもしれません。

CSSNite LP17http://lp17.cssnite.jp/Togetter - CSS Nite LP17「HTML5による電子書籍」
http://togetter.com/li/189119以下、私が参加した感想を書いてみたいと思います。

HTML5による電子書籍
"電子書籍"が題名に含まれているのですが、電子書籍という範囲だけで括ってしまうのは非常にもったいないくらいの内容でした。
電子書籍のコンテンツを提供するフォーマットは色々ありますが、その一つにePubというものがあり、特にePub3.0
ではHTML5でも記述できるという点が挙がっていました。

仕様上、HTML5を使えるということで、「まだ先の技術だから・・・」と敬遠していた色々な表現が紹介されていて非常におもしろかったです。
また、HTML5では文]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>PHP on IIS設定(FastCGI) 2011年版</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p725/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p725/</guid>
      <pubDate>Tue, 30 Aug 2011 15:53:17 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[WindowsXPのIISでPHPを動作させるために以前の記事 [https://nantokaworks.com/?p=152]
を参照したら、リンク切れや不十分な所があったので改めて。

FastCGIインストール
FastCGIを下記リンクからダウンロードしてインストールします。 * FastCGI Extension 1.5 for IIS 6.0 and 5.1 (32bit)
   [http://www.microsoft.com/download/en/details.aspx?id=11881]
 * FastCGI Extension 1.5 for IIS 6.0 and 5.1 (64bit)
   [http://www.microsoft.com/download/en/]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>『WebSocket勉強会』で発表してきました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p721/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p721/</guid>
      <pubDate>Mon, 30 May 2011 11:30:50 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[かの地東京で、以前から気になっていたWebSocket勉強会が開催されるという話を聞き、参加を考えていた所、発表者も募集されており、せっかくならと発表させていただきました。  初めてUSTREAMで発表している姿が配信されていたので、どうなる事かと思いましたが、特に意識せず話せたのではないかと思っています。  ただ、発表直前にスライドの内容を修正したのですが、デモで行ったアンケートの質問内容と回答の項目がおかしくなっていました。  慌てて修正するもんじゃないですね。  	 		WebSocket Communication 		http://nantokaworks.com/demo/slide/20110528/ 	 今回、Webアプリケーションに携わる方の参加が思いのほか少なかったというのが一番の印象でした。  他の講師の方々が発表された内容はUSTREAMで閲覧できます。  WebSocketのプロトコル仕様から入力デバイスを利用したアプリケーション実例まで、非常に多種多様な内容の勉強会だったなと思いました。  	 		WebSocket研究会110528 		http://ustre.am/zbTo  	 当日#websocket_studyで上がっていたツイートへのフォローをいくつか。。。 GoogleAppEngineとWebSocket Jetty自体がJava用のWebSocketサーバというわけではなく、Websocketに対応しているのはJetty7からです。 GAEでは各言語（Java / Python）に対してサーバ一択で、（現在の所）WebSocketに対応していないJettyを採用しているGoogleAppEngineではWebSocketは使えません。  代わりにWebSocket（というかリアルタイム処理）の代替実装としてChannelAPI (Comet)があります。  クロスドメイン 当日、クロスドメインが出来ないという話がTLで流れていましたが、]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Twitterのツイートをいいね！出来るFacebookアプリ『Tweet Likes』をリリースしました。</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p719/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p719/</guid>
      <pubDate>Wed, 11 May 2011 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[最近、Facebookについて色々調べたり、勉強会で発表したりしていたのにアプリが無いのは少し寂しいので、Facebookアプリをつくってみました。 	Tweet Likes 	http://apps.facebook.com/tweet_likes/ どんなアプリ? このアプリはFacebook上でTwitterのタイムラインを表示して、そのTweetの中で『いいね！』することが出来ます。 『 このツイート面白いんだけど、RTするほどでもないし、Favするのもちょっと違うなー 』という時、Facebookで気軽にいいね！する という仕組みです。  アプリを使ってもらうには次の認証が必要です。  	 		Facebookアプリの利用のため、Facebook認証（基本認証のみ） 		Twitterのタイムライン表示のため、TwitterOAuth認証(Readのみ) 	 タイムラインの更新はTwitterのWeb画面に近づけました。  	 		最下段スクロールで過去のタイムラインを表示 		60秒（1分）に1回 新着Tweetをチェックして、Tweetがあればそれを表示するボタンが現れる 	 	対応ブラウザ 	IE 8 / 9（ 互換モード除く ） 	FireFox 4 ( 3.5は確認 ) 	Safari 	Chrome 苦労した点とか]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>PHPカンファレンス関西に参加して気になったキーワードとか</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p717/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p717/</guid>
      <pubDate>Mon, 04 Apr 2011 10:12:10 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[4/2(土) PHPカンファレンス関西 [http://phpcon.php.gr.jp/kansai/]に参加しました。

仕事でPHPは使わないのですが、テーマが

 * 「クラウド」「ソーシャルアプリ」「スマートフォン」時代のPHP

ということだったんで参加してきました。「PHP」カンファレンスなのに、見事にPHP成分の少ない内容となっていました。。。
（それはそれで個人的には良かったのですが（笑））



今回の気になるワード
 * Amazon EC2などで知られる「Amazon Web Services(AWS)」
 * 落ち着いてきた感のある「PHP Framework」
 * どの言語の勉強会へ行っても必ず出てくる「JavaScript」

Amazon Web Services(AWS)
個人的にJavaで開発しているということもあって「GoogleAppEngine」を使っていますが、やはりAWSも気になる所。
無料お試し枠もあるようなので使ってみようと思いました。PHP Framework
PHPで開発したことが無いのでもしかしたらまだまだ新しいフレームワークが]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Facebook勉強会でGraph APIとFQLについて発表しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p715/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p715/</guid>
      <pubDate>Mon, 07 Mar 2011 20:30:02 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[3/5 兵庫県立大学神戸キャンパス [http://www.u-hyogo.ac.jp/access/campus01.html]で行われた
「Web制作者、開発者の為のFacebook勉強会」 [http://twipla.jp/events/4928]に参加しました。
また、今回Lebe Inc. [http://www.lebe.jp/]の藤井さん [http://lebefujii.blogspot.com/]
にお声掛け頂き発表させて頂きました。
勉強会タイムテーブル
 1. Facebookについて制作者,開発者視点でLT
 2. Facebook 基礎編
 3. Facebook アプリ開発編
 4. ソーシャルゲーム CityVille編
 5. ワークショップ Facebook提案を考える


Facebookについて制作者,]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>『第2回関西アンカンファレンス』で発表してきました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p713/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p713/</guid>
      <pubDate>Mon, 10 Jan 2011 12:40:24 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[1/8 兵庫県立大学神戸キャンパス [http://www.u-hyogo.ac.jp/access/campus01.html]で行われた
第2回関西アンカンファレンス [http://www.msng.info/archives/2010/12/kansai_unconference_2.php]
に参加/発表しました。

最近、勉強会などで発表することが続いてますが、『発表してみたい』と思ったきっかけは第1回のアンカンファレンスでした。

アンカンファレンスとは開催日当日に発表枠を埋めて行くスタイルの勉強会ですね。
なので、発表初めて＆初心者にはもってこいだったりします。
（ただ、今回会場が豪華過ぎてちょっと敷居が高かったかもしれない。）アンカンファレンスの雰囲気はこのあたりを見てもらえばいいかもしれません。

 * アンカンファレンスをやろう！ [http://d.hatena.ne.jp/amachang/20091014/1255553340]
 * 北陸アンカンファレンス開催報告・振り返り
   [http://developer.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>WebSocket接続イベント登録用のライブラリを作ったよ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p712/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p712/</guid>
      <pubDate>Fri, 24 Dec 2010 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[JavaScript Advent Calendar 2010 [http://atnd.org/events/10497] の23日目です。

最近WebSocket [http://ja.wikipedia.org/wiki/WebSocket]を色々試してました。
WebSocketはブラウザとサーバ間で双方向通信が出来るプロトコルです。

WebSocketChat [https://nantokaworks.com/demo/websocket/chat/]やWebSocketSlide
[https://nantokaworks.com/demo/websocket/slide/]
とかを作りましたが、Javascript側があまり慣れていないこともあってどうしても表示処理部分とWebSocketオブジェクトの管理がごちゃごちゃになりすぎるので、WebSocket接続イベント登録用のライブラリを作りました。

使う人は中身を知らなくてもwebsocketのイベント時の表示を考えるだけで大丈夫なように作ったつもりです。
表示部分がないのでライブラリファイルの使い回しが可能です]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>『リクリ忘年会 with リクリチャット3rd』で発表しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p766/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p766/</guid>
      <pubDate>Mon, 20 Dec 2010 10:14:27 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[12/18 リクリ忘年会 with リクリチャット3rd に参加しました。  リクリ（Re:Creator's Kansai）のイベントに参加したこと無いのに忘年会に行くという、ただ飲みたい人としていきました。  あ、でもちゃんとLTで発表してきました。  タイトルは『HTML5.jsの中身を見てみよう』です。  当日プロジェクターのうつりがいまいちという、発表初心者にはなかなかハードルが高いシチュエーションでしたが、まぁなんとか出来たかなと思います。  だいぶ駆け足で発表したので、スライドは公開しておきます（追記あり）  HTML5.jsの中身を見てみよう スライド  （※Chromeかsafari推奨）  今年は勉強会などに参加させて頂いて、いろいろなお話を聞いて仕事に活かすことが出来ました。  来年は、出来る範囲で発表していきたいと思います。  幹事のみなさん、おつかれさまでした。  参加者のみなさん、ありがとうございました。  感謝です！]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Web界隈の勉強会 『俺の話を聞け！』 に参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p706/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p706/</guid>
      <pubDate>Sun, 12 Dec 2010 17:14:02 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[12/11 『俺の話を聞け！ [http://www.msng.info/archives/2010/12/orekike_done.php]』
に参加しました。

俺の話を聞け？なにそれ？
最初はmsngさん [http://twitter.com/#!/msng]
がFaceBookで忘年会イベント的な話として色々進めていたのですが、『これだけの人数が集まるなら』ということで1部：勉強会 / 2部：忘年会と相成りました。
正式（？）には "ウェブまわりでいま気になっていることを発表する会『俺の話を聞け！』" です。内容
Web業界での気になる出来事についての勉強会で、発表は一枠15分です。
非常に幅広くゆるいスタイル、でもとても面白い話がたくさん聞けました。13：00～18:00と勉強会にしては長時間でしたが、あっという間でした。

発表時間が一枠15分と少なめなので、初めて発表するにはいい時間だと思います。

私も今回はじめて発表しました。
タイトルは“WebSocketがつなぐ未来のお話”です。

WebSocketがつなぐ未来のお話http://nantokaworks.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Eclipse + maven + jetty7でWebsocketを試す</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p701/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p701/</guid>
      <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 01:43:36 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Jetty7でWebsocketを使いたいと思って始めてみましたが、Jettyのデバッグが出来ず色々嵌りました。
もしかしたらJavaEEのバージョンをダウンロードすればもっと簡単にいけたのかもしれません。

また、今回はmavenを使いましたが必ず使う必要はありません。ただ、同時導入した結果です。
Maven無しでの構築の要望があれば記事書きます。。。

取り敢えずEclipseとプラグインまわりの準備から。

 * ・	Java1.6.0_17 - http://www.java.com/ja/
 * ・	Eclipse3.5 (for Java Developers) - http://www.eclipse.org/downloads/
 * ・	M2Eclipse - http://m2eclipse.sonatype.org/
 * ・	Maven 2.2.1 - http://maven.apache.org/
 * ・	Werkzeugkasten - http://code.google.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Jetty7対応のEclipseプラグインを（便乗して）作ったよ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p702/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p702/</guid>
      <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 23:08:46 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[EclipseでJetty7の開発を行うために、Eclipseのプラグインをつくりました。

ベースはwerkzeugkastenというEclipseのプラグインのWebLauncherというものです。

googleCode werkzeugkastenプラグインhttp://code.google.com/p/werkzeugkasten/
『werkzeugkasten』は『ツールボックス』の意ですかね。
このプラグインはTomcat他、Jetty6に対応していて、非常に使いやすそうだったのでJetty7用を追加で作成しました。
先日、Jetty上でwebsocketを実装して色々試そうと思っていたにも関わらず、環境の構築でずっと悩んでいました。

なかなかうまくいかずちゃんとしたものを作ろうと思って初めてながらEclipseのプラグインを作ってみました。
かなりエラーログが出ているようですが・・・ ~~;

詳しい説明は
Eclipse + maven + jetty7でWebsocketを試す [https://nantokaworks.com/?p=701]
の最後の方に書]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Postメソッドでwindow.openしたい</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p696/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p696/</guid>
      <pubDate>Tue, 21 Sep 2010 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[案件でPostメソッドでwindow.openするような場面があったので作りました。
この方のコードをちょっと変更。 → 『window.open()でPOST
[http://d.hatena.ne.jp/ujiujise/20081218/p1]』

window.openの引数をちゃんとすべて指定できないですが、そのあたりは適当に。


function onClickSample()
{
	//設定
	var url = "sample.html";
	var query =	[	{ key:"hoge",	value:"fuga"},
					{ key:"test",	value:"test"},
			  	];
	
	//実行
	PostWindow = window.openByPost( url, query, "_newWindow" );
}


//window.openByPost 実装
window.openByPost = function ( url, query, name]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Fireworks CS5で角丸を指定した値に変形するコマンド</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p695/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p695/</guid>
      <pubDate>Mon, 20 Sep 2010 14:19:40 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[FireWorksの長方形角丸で縦横の長さの比率が同じならきれいに角丸が出来ますが、縦横の比率が違うとどうも崩れる。
で、探していたらバシャログさん [http://c-brains.jp/blog/wsg/10/02/23-181801.php]経由で
きんくまデザインさんの記事 [http://www.kuma-de.com/blog/2009-01-20/283]が。。。

そのままではCS5で動かなかったので、改変。

元々の動きが分からないのですが、たぶんFireWorksの仕様上『角丸長方形』のまま角をキレイにするのは難しそう。
なので、『長方形』の形式で角を変更するようにしています。

きんくまデザインさんのもとコードはこちら→Fireworksでくずれた角丸を元通りにするコマンド
[http://www.kuma-de.com/blog/2009-01-20/283]
（きんくまデザインさんの記事でライセンスがMITになってたんですが、ライセンス/著作権者名も明記がなかったんですが、どこに書くのがよいのかわかりません・・・）

CS5用


var replacerou]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Feedback: JGP 読書会1回目</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p693/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p693/</guid>
      <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 23:00:01 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[8/21 JavaScript : The Good Parts の読書会 [http://jsdokusho.org/?p=27]に参加しました。
読書会は初めての参加です。

読書会とは特定の本を各自持ち寄り内容を読み進めていき、わからないところや、おもしろいところを共有しようというもの。主催はTwitter@nine0527
[http://twitter.com/nine0527]さん。今回はJavascript本の良書 The Good Parts の1章～3章でした。

やはり、読み進めていくうちにその場ではわからないことも多々有り。
所々については宿題ということになったわけです。

全体の議事録はnine0527さんにお任せするとして・・・

私は気になったところをピックアップ。
序盤ということもあって3章に疑問が集中しました。

3.1　オブジェクトリテラル
・プロパティ（連想配列）に関数を格納できる！
Javascriptにおけるオブジェクトはキーによって整理された変更可能なデータの集合体。
関数や正規表現もオブジェクトであるとのこと。つまり、こんな書き方が可能。]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>すべてのリンクをダブルクリック仕様にする誰得jQueryプラグイン</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p692/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p692/</guid>
      <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 22:56:27 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[jQueryで『すべてのリンクをダブルクリック仕様にするプラグイン 』をつくりました！

 [http://jdtplugins.googlecode.com/svn/trunk/jdtlinkdoubleclick/index.html]

 
[http://code.google.com/p/jdtplugins/downloads/detail?name=jdtlinkdoubleclick.zip&can=2&q=]

jQueryとjDTLinkDoubleClickを読み込んで、実行！


    <script type="text/javascript" src="js/jquery.js"></script>
    <script type="text/javascript" src="js/jdtlinkdoubleclick.js"></script>



    <script type="text/javascript">
	jQuery(function($)
	{
		$("a").jdtLinkDouleClick(
							{</script>]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>それ誰得？開いてから10秒で画面が閉じるjQueryプラグイン</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p691/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p691/</guid>
      <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 17:50:36 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[jQueryで 『ページを開いたら10秒のカウントダウンが始まって0になると強制的にウィンドウを閉じるプラグイン 』をつくりました！

 [https://nantokaworks.com/demo/jdttencount/]

 
[http://code.google.com/p/jdtplugins/downloads/detail?name=jdttencount.zip&can=2&q=]

ページを開いて10秒数えると勝手に画面を閉じちゃいます。

使い方はとっても簡単。
jQueryとjDTTenCountを読み込んで、


    <script type="text/javascript" src="js/jquery.js"></script>
    <script type="text/javascript" src="js/jdttencount.js"></script>


実行します！


    <script type="text/javascript">
    jQuery(function($)
    {
        $("#tencou</script>]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ドットコーダーセッション2に参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p690/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p690/</guid>
      <pubDate>Thu, 29 Jul 2010 15:59:58 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[7/24に ドットコーダーセッション2 [http://tweetvite.com/event/dotcoder2]（+ 飲み会
[http://tweetvite.com/event/docoda2]）に行ってきました。

タイトルからコーダー・デザイナーさんだけの勉強会かと思いきや、私と同じプログラマーの方なども参加されていたり。
自分の会社ではいわゆるデザインを担当する部が無いのでこのような勉強会はとても刺激になります。

そんなこともあって、前回のセッション1や飲み会等に以前から参加させて頂いてます。

さて、セッション2のテーマは『jQuery』

セッション内容はこんな感じでした。

セッション
 * JSとDOM (@hogenishi [http://twitter.com/hogenishi]) 
 * 愛されゆるふわ基礎jQuery (@5509 [http://twitter.com/5509]) 
 * 画像スライダーを作ってみる (@itasan [http://twitter.com/itasan]) 
 * ロールオーバーとかそういうの (@rewish]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>JavaからGmailを使ったメール送信</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p689/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p689/</guid>
      <pubDate>Sat, 08 May 2010 11:56:38 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[JavaでGmail。


	public static void main(String[] args) 
	{
		MailSender oMail = new MailSender( "smtp.sample.com", 25 );
		//Gmail送信
		//MailSender oMail = new MailSender( "smtp.gmail.com", 465, "xxxxx@gmail.com","xxxxxxx" );

		oMail.addToAddress( "xx1@local.jp","送信先" );
		oMail.addToAddress( "xx2@local.jp" );
		oMail.addCCAddress( "xx3@local.jp" );
		oMail.addBCCAddress( "xx4@local.jp","BCC"]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>PHPで多言語文字のCSVファイル出力</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p688/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p688/</guid>
      <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 20:42:19 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[PHPで多言語文字をCSV出力してダウンロードするためのサンプルを書いてみました。

仕様についてはこちら多言語文字を文字化けせずにCSV形式で出力するには？ [https://nantokaworks.com/?p=687]実際にはTSVですが・・・
リンク先にもありますがWindows環境下のExcel（2000）での確認しかしていません。
たぶんWindowsならどのバージョンでも大丈夫だとは思いますが・・・

2010/05/10追記Office 2008 for Mac:評価版でも正常に開ける事を確認しました。
CSV出力に関してfputcsvでいけるかと思ったんですが、PHPはよくわからくてうまくUTF-16で出力できず、下記のサンプルで・・・
ソースファイルはUTF-8での保存を想定しています。


<?php 
header ("Content-Type: application/octet-stream");
header ("Content-Disposition: attachment; filename=" . "hoge.csv");
header ("Con]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>多言語文字を文字化けせずにCSV形式で出力するには？</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p687/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p687/</guid>
      <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 20:24:22 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[仕事で多言語サイト作成でハマった所を一つ。
内容は、多言語表示した表（文字）をCSVでダウンロード出力する。といった内容だったのですが。。。

時系列で書いていきます。

が、気の早いあなたには、先に結論を。
タブ区切りのUTF16LE(リトルエンディアン)：Bom付で出力してあげればOKです。
これでcsvファイルのダブルクリックでちゃんと文字化けせずに読み込めます。

ただ、検証環境は要件からWindows + Excel2000です。
新しいEccelやMacOfficeは検証していません。
というか、検証してくださるとありがたい＞＜

2010/05/10追記Office 2008 for Mac:評価版でも正常に開ける事を確認しました。
さて、多言語文字を出力する場合、当然文字コードはユニコード系で書き出さないといけないです。
（ここで言うユニコード系はUTF-8orUTF-16）
このCSV出力で色々とはまりどころが。。。

カンマ区切り
カンマ区切りCSVのダブルクリックで読み込む場合、Excelが読込む文字コードは「Shift-JIS」なので文字化けでNGでした。
第一]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Google Web Toolkit 勉強会 in 京都リサーチパーク</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p686/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p686/</guid>
      <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 01:28:34 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[4/16（金）Google Web Toolkit 勉強会
[http://groups.google.co.jp/group/kyoto-gtug/browse_thread/thread/e2d759c21698786b]
に参加しました。
この勉強会は京都GTUG [http://kyoto-gtug.org/]のイベントの一つで、Google App
Engine勉強会も行われたりと活発に活動されています。

Google App Engine勉強会の時もそうだったのですが、定時上がりで京都に向かうためいつも30分ほど遅刻してちょっと話についていけなかったり・・・。

そんな中消化できたキーワードを。。。

GWT(GoogleWebToolkit)は"グウィット"と呼ぶ？#gwt_kyoto
タグで追っかけてみたのですが「布教中」とのことだったので、まだ一般的ではないのかな？
自分は「ジーダブリューティー」とそのまま読んでました。GWT-RPC
ふむ？たぶん今回の勉強会の肝だったんだと思うんだけど、この部分も会場入りできていなかったため理解出来ていない。]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>GAE/Jでロト6の抽選結果をお知らせするTwitterのBotを作ってみたよ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p660/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p660/</guid>
      <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 01:20:59 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[GAE/Jを使ってTwitter上でロト6などの抽選結果をつぶやくBotを作ってみました。

・・・・・が。。。

すでに先人が作ったBotがあり、重複していないのはNumbers3の抽選結果お知らせBotだけでした・・・

なので、ひっそり公開しておいて勉強会などのネタにします・・・

す、スクレイピングを初めて使ってみたので別に悔しくなんかありません（´；ω；`）

Twitter@Loto6Bot [http://twitter.com/Loto6Bot]ロト6の抽選結果をお知らせします。
毎週木曜日の20:00 or 21:00と翌日9:00に結果をつぶやきます。Twitter@MiniLotoBot
[http://twitter.com/MiniLotoBot]ミニロトの抽選結果をお知らせします。
毎週火曜日の20:00 or 21:00と翌日9:00に結果をつぶやきます。Twitter@Numbers4Bot
[http://twitter.com/Numbers4Bot]ナンバーズ4の・・・(以下略)
毎週月～金の20:00 or 21:00とそれぞれの翌日9:]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>MonoTouchでHelloWorld!! (InterfaceBuilderを使わないVer.)</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p626/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p626/</guid>
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 23:46:58 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[今回はInterface Builderを使わずにHelloworldをやってみる。

Interface Builder有りのHelloWorldは前回参照 [https://nantokaworks.com/?p=624]のこと。

ソリューション名:Helloworld2_Sol
プロジェクト名:Helloworld2


新しいプロジェクトが生成された構成。


InterfaceBuilderは使わないので、最初にMainWindow.xibを削除します。


この状態からとりあえずプロジェクト生成時の状態まで復元しましょう。

まずAppdeligateとの関連付けが切れたためUIApplication.Main関数でAppDelegateクラス名を関数の引数として渡します。


static void Main (string[] args)
{
	UIApplication.Main( args, null, "AppDelegate" );
}


次にAppdelegateはpartialでは無くなったため、AppDelegateクラスのpartial宣言を削除。]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>MonoTouchでHelloWorld!!</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p624/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p624/</guid>
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 23:42:04 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[MonoTouchを使ってC#でHelloWorldをやってみましょう。

MonoDevelopを起動して、ソリューションの作成。
ファイル→新規→ソリューションを選択すると、ソリューション作成ダイアログが表示されます。

ソリューション名:Helloworld_Sol
プロジェクト名:Helloworld


まぁ、このあたりは任意で指定してください。

次に『プロジェクトの機能』を聞かれますが、そのまま何も選択せずOK。


すると新しいプロジェクトが生成される。
構成はこんな感じ。


□Main.cs
Applicationクラスにはmain関数がある。
今回、実行処理はAppdelegateクラスのFinishedLaunching関数内に記述します。
□MainWindow.xib
これはアプリのGUI定義ファイルです。

MainWindow.xib をダブルクリックするとInterface BuilderというGUI設計ツールが起動します。


Interface Builder上でラベルとボタンを配置する。
Library（画面左）からラベルとボタンをドラッグしてW]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>CakePHPWorkshop関西 に参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p610/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p610/</guid>
      <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 20:11:54 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[3月13日 slywalker [http://d.hatena.ne.jp/slywalker/]さん主催のCakePHPWorkshop関西に参加しました。
CakePHPWorkshop関西 - events.php.gr.jp [http://events.php.gr.jp/events/show/92]

参加対象は『これからCakePHPを始めてみようという方、また始めて間もない方』だったのですが、
実はCakePHPどころかPHPでの業務経験が無いという、半ば無謀な形で参加させていただきました。

□□□

Workshopということで前日までに少し予習して参加したのですが、後半から全くついていけませんでした・・・
並行してソースを書くことはすっぱりあきらめて、お話されていることをしっかり頭に入れて帰るように切替えました＞＜

今回のようにバリバリ業務で使われている方のお話を聞ける機会はなかなか無いので、非常にためになりました。
あとはみなさんおっしゃってましたが、実際に作ってみることが大事ですね。

また、Github [http://wiki.github.com/]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>オブジェクト指向をあえて車クラスタ目線で書いてみた</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p533/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p533/</guid>
      <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 14:27:06 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Redさんのエントリを見てちょっとオブジェクト化について書いてみた。

RedLine Magazine [http://redline.hippy.jp/]PHP オブジェクト指向の勉強
[http://redline.hippy.jp/lab/php/php_8.php]kamiyamという車好きな人のお話に置き換えてみました^^;
ここで定義するクラスはある車屋さんです。
この車屋さんをオブジェクトとして捉えてみましょう。

【クラス定義】
BetaAuto.php
ある車屋さん『ベータオート』さんが外向けの業務として受けつけている仕事は次の5つ
（※言い換えると、クラスBetaAutoが、外部公開（public）している関数は次の5つ）○getNewCarMitumori($carname)
車名から見積もり金額を返す。○deliverNewCar($personname, $carname)車の納車。
  だだし、ここでお金のやり取りはしていません。○getSeikyu($personname)顧客名から請求金額を返す○payMoney(
$personname, $mone]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>GAE/Jを使ってTwitterの時間お知らせBotを作ってみたよ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p471/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p471/</guid>
      <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 21:45:47 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[TwitterのBotを作ってみました。
twitter@TimeLineKeeper [http://twitter.com/TimeLineKeeper]
指定した時間にReply／DMしてくれます。

APIの制限がどれくらいでかかるとか、処理にどれくらいかかるか全く読めないので停止しちゃうかもしれません。
その時は多めに見てやってください。

（2009/1/20追記）
フォロワーのつぶやきを自動的に拾えるようにしました。
（2009/1/20追記終わり）

GoogleAppEngine/Javaで動かしています。

【きっかけ】
このBotを作ったきっかけはtwitter@msmg [http://twitter.com/msng]さんのこのポスト
[http://twitter.com/msng/status/5552513277]【使い方】
1、TimeLineKeeper [http://twitter.com/TimeLineKeeper]をフォローします。
2、お知らせしてほしい時間を入れてTweet（つぶやき）。または、BotにReply／DMしてください。
3]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>関西アンカンファレンスに参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p443/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p443/</guid>
      <pubDate>Sat, 19 Dec 2009 22:49:34 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[12/19 (土) 関西アンカンファレンスに参加しました。  Twitter@kansaiun ホント関西の熱さを体感しました。。。  セッション時間は10：00～15：00 (+ 交流会)だったのですが、あっという間に過ぎてしまいました。  今回、セッションが2部屋に分かれていましたが、『どちらも捨てがたい、両方見たいな』といった感じで見る側でも非常に面白かったです。  iseebiさん(Twitter@iseebi)がその場でセッション一覧を作成されていました。  backyard of 伊勢的新常識&gt;&gt;関西アンカンファレンスセッション一覧  また、セッションでも『MonoTouch』の開発の実演をされていて非常に興味深かったです。  個人的に会社でVisualStudioを使っていることもあり、私が持っていないiphoneへの興味から『MonoTouch』が気になっていました。  ほかにもWebサービス・運営・サーバ・デザイン・開発など本当にいろんなジャンルのセッションがあり、多彩な勉強会だったと思います。  IT/Webといっても本当に広い世界なんだと実感しました。  懇親会にも参加させていただいましたが、多くの方とお話させていただき仕事外での開発のモチベーションが上がりました。  (IDでもある『かみやん』と呼んでもらったのもうれしかったですw)]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>リモートデスクトップ接続でPostgreSQLをインストールできない</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p405/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p405/</guid>
      <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 00:46:58 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[結論から書くと
リモート側のコマンドプロンプトから『mstsc /console』でOK
後は、通常の接続方法と同じ。

上記コマンドでコンソールセッションへの接続となるようです。
このあたりは後で調べる。

> 実際の物理的なコンソールから利用しているセッションのことを特に「コンソール・セッション」といい、リモートから接続しているセッションのことを「リモート・セッション」という。
via) リモート・デスクトップでコンソール・セッションに接続する
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/519rdcons/rdcons.html


その他参考ターミナルサービスセッションからはPostgreSQLをインストールできないというエラーメッセージが現れます。
http://pginstaller.projects.postgresql.org/faq/FAQ_windows_ja.html#3.5]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Windows(IIS)でWordPressを構築する</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p301/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p301/</guid>
      <pubDate>Wed, 21 Oct 2009 21:12:34 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[MicroSoftの環境構築ツールを使ってWindowsにWordPressを構築してみました。  この資料はWord Camp Kyotoに参加した際にもらったものです。  (ま、資料といってもURLだけですが。。。)  □ Microsoft Web Platform Installer 2.0http://www.microsoft.com/web/downloads/platform.aspx テストOS：Windows XP Professional  アプリケーションサーバはIISです。  ※Home Editionでは基本的にIISがインストールできないため使えません。  上記サイトから『wpilauncher.exe』をダウンロード。  『wpilauncher.exe』をダブルクリックすると次のダイアログが出る場合も。  なんか欠落って言われるとびっくりしますが、要は『.NET2.0フレームワーク』がインストールされてないと。。。    .NET2.0インストール完了    で、あらためて『wpilauncher.exe』をダブルクリック    WordPressを構築するだけなら次の項目を選択  ■Webプラットフォーム   ○Webサーバ    ・コアWebサーバー     インターネットインフォメーションサービス5.]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>WordCamp Kyoto 2009 に参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p279/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p279/</guid>
      <pubDate>Mon, 19 Oct 2009 12:44:36 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[10/17(土) WordCamp Kyoto 2009 [http://kyoto.wordcamp.org/] 
コミュニティDayに参加しました。[参加ID：kamiyam]

きっかけはTwitterのTL上で『開催されるよ。』っていうのを見かけたからなのです。
最近では情報の入手経路がRSSに並び、Twitterでのつぶやきからというのも少なくありませんね。

さて、全体のレポートは多分いろんな方がUpされていると思うので割愛します。いつものことですが・・・
個人的に気になった点を記事後半に。。

メディアスポンサーの技術評論社の方が詳しくレポートされています。
WordCamp Kyoto 2009 最速レポート [http://gihyo.jp/news/report/01/wordcamp-kyoto-2009]
当日名刺交換させて頂きました。ありがとうございます。

ちなみに[改訂第3版] SQLポケットリファレンス [http://gihyo.jp/book/2009/978-4-7741-3835-0]
は使っていて重宝しています。

他の人のレポートは『スポンサ]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>インポートしたサーバ証明書の変換（IIS6.0→Tomcat4）</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p263/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p263/</guid>
      <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 18:12:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[ここではTomcatでのサーバ証明書申請の方法ではなく、すでにIISで構築した証明書をTomcatに移行する際の手順です。

○アプリケーションサーバ
移行前	IIS6.0（Windows2003Server）
移行後	Tomcat4.1.39

IISで利用できるサーバ証明書の形式（？）は『.pfx』ファイルでTomcatではPKCS12『.p12』ファイルです。

詳細は以下に続きますがopensslを使って『.pfx』→『.pem』→『.p12』と変換する必要があります。

■IISから.pfxファイルをエクスポート
IISマネージャから.pfxファイルをエクスポートする。
『.pfxファイルに現在の証明書をエクスポートする』
※『.pfx』ファイルには秘密鍵も一緒にエクスポート

『.pfx』ファイル自体のパスワード（以下パスフレーズと呼ぶ）を設定
パスフレーズは忘れないように

■OpenSSLを利用して.pfxファイルから.p12ファイルへの変換を行う。
Openssl version	Openssl 0.9.8k 25 Mar 2009
Opensslはソースコードでの公]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>PHP on IIS設定(FastCGI)</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p152/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p152/</guid>
      <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:24:50 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[(2011/08/30追記)
リンクや設定方法を改めて記事にしました。
→ PHP on IIS設定(FastCGI) 2011年版 [https://nantokaworks.com/?p=725]
(2011/08/30追記終わり)

WindowsXP(IIS5.1)での設定
○FastCGIインストール
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=2d481579-9a7c-4632-b6e6-dee9097f9dc5&displaylang=en
[http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=2d481579-9a7c-4632-b6e6-dee9097f9dc5&displaylang=en]
インストーラー付きなので、実行するだけで特に設定は無く簡単

○拡張子に対するマッピング
1,IISサービスを起動
2,]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>DataTableの内容をcsv出力する（型付きでも可）</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p217/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p217/</guid>
      <pubDate>Thu, 03 Sep 2009 10:23:46 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[よくGridvuewなどにバインドしたデータテーブルをCSV（TSV）ダウンロードしたいということがあります。
以下そのコードです。
ポリモーフィズムを使いたかったので、オリジナルで持っていたコードとは別物になってしまいましたが・・・＾＾；

なお、コードの内容については責任は持てません。使用者が最終的な判断をしてください。

使い方としては

 1. ページ内で適当なＤａｔatablｅを生成
 2. DownloadHandlerクラスのGetNewInstance関数でDataTableをセット
    第２引数でＴＳＶかどうかを選択
 3. IsHeadrWrite プロパティ
    お好みでタイトル行出力要否をセット
    デフォルトは出力する
 4. Ｅｎｃｏｄｅ プロパティ
    デフォルトでの設定
    CSVはASCII
    TSVはUNICODE(UTF-16)ＢＯＭ付き
    Ｅｘｃｅｌでの使用を前提にしていますので、このあたりは適当に・・・
 5. DownLoad(Page page)関数
    ダウンロード開始です。

○ ダウンロード出力イベ]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ドキュメント勉強会に参加しました</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p190/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p190/</guid>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2009 01:06:30 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[前々からクライアントからこんな話を聞いていました。

 * 会社の担当者によってドキュメント（の質）が違う
 * 他社のドキュメントに比べてレベルが低い

また、僕自身最近では仕様書 / 要件定義のドキュメントを作成する時間や全体統括のための資料作成などかなり割合を占めるようになりました。

ん～、他社ってどんなの書いてるの？
旋盤工から転職した僕には、どの程度のレベルで着地すべきなのかがまったくわからない。

ということで、Twitterが縁でshin1x1さん [http://www.1x1.jp/blog]主催のドキュメント勉強会
[http://atnd.org/events/1020]に参加して来ました。

参加してみてやっぱり実感したのは、みんな難しく思っているということ。

うちの会社の場合は、仕様作成から納品まで一人で担当することが非常に多く、やはり脳内ドキュメントを使ってしまう。

でも人に振ったり、引き継ぐためにはやはり具体化が必要だなと思います。

今回はとなりのドキュメントということで、ひとつの題材(要件)について7名の方が仕様や作成ツールなどについて書き上げて]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>IIS仮想ディレクトリでphpにアクセスすると404エラー</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p153/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p153/</guid>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 14:12:23 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[IISでPHPを動作させるため一般的な方法だと次のようになります。

pnp.iniファイル


doc_root=C:Inetpubwwwroot


しかし、これだと仮想ディレクトリをdoc_root以外に配置すると404エラーが表示されます。
その他にもdoc_root以下であってもエイリアスとディレクトリ名が違うと同じく404エラーが表示されてしまいます。

doc_root適時修正するのも手ですが、php.iniはIISでのPHP全体の動作に関する部分なので、他の仮想ディレクトリに個別対応できないのが問題。

doc_rootに対して複数設定できればいいんですが。。。

いろいろ調べていると以下の方法で回避できるようです。

php.iniのdoc_rootに値を設定しない
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q139538758上記回答欄参照
pnp.iniファイル


doc_root=



確かに『doc_root=』 にすると仮想ディレクトリをwwwroot以外に設定したりエイリアスを変更し]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>IISでaspxへアクセスすると404エラーが発生する</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p171/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p171/</guid>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 14:12:01 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[IIS上に配置した拡張子.aspxにアクセスすると404エラーが発生する場合の確認を備忘録として。

○ aspxに対するマッピングを確認
『IISマネージャ』で任意のサイトを右クリック→『プロパティ』→『構成』で拡張子aspxが記述されていることを確認する。

これは、IISより先に.netフレームワークをインストールしている場合などに発生する。
この場合、コマンドプロンプトから再マッピングを行うことで対応できる

コマンド


"%windir%Microsoft.NETFrameworkversionaspnet_regiis.exe" -i


参考ソースIIS を削除して再インストールした後、IIS マッピングを修復する方法
[http://msdn.microsoft.com/ja-jp/kb/kb00306005.aspx]○Webサービス拡張(IIS6.0)
IISマネージャ『Webサービスの拡張』でASP.NETが許可されていることを確認する。

IIS6.0ではデフォルトでASP.NETの実行が禁止されています。
このため、状態を許可しないと表示できません。]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>PHP on IISについてまとめ</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p147/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p147/</guid>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 13:23:20 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[PHPをWindows2003Serverで動作する作業をしたのでメモ

動作環境 * IIS6.0
 * PHP5.2.6
 * FastCGI

以下時間ができたら追加修正していきます(~~;)

リンク一覧 1. PHP on IIS設定(FastCGI) [https://nantokaworks.com/?p=152]
 2. IIS仮想ディレクトリでphpにアクセスすると404エラー [https://nantokaworks.com/?p=153]]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>iText.Netでの他言語PDF出力（C#）</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p141/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p141/</guid>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 01:12:51 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[PDFライブラリiTextを使ってフォントを流し込んだ場合、フォント字形を埋め込みできない為、フォント・エンコードに注意が必要。
（追記）iTextのサンプル [http://www.ujihara.jp/iTextdotNET/ja/examples.html]
を眺めていると、対応できそう？？？

iTextのベースフォントを以下の組み合わせで設定してみた。
(ここでは出力に必要なフォント設定しか記述していません。)
○日本語


BaseFont Font = BaseFont.createFont("HeiseiKakuGo-W5", "UniJIS-UCS2-H", BaseFont.NOT_EMBEDDED);


○中国語(簡体字)


BaseFont Font = BaseFont.createFont("STSong-Light ", "UniGB-UCS2-H", BaseFont.NOT_EMBEDDED);

BaseFont Font = BaseFont.createFont("STSongStd-Light", "UniGB-UCS2-V", BaseF]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>PDF日本語フォントの埋め込み</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p129/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p129/</guid>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 00:48:47 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[他言語環境にてPDFをダウンロードする要件があって、ちょっとメモしておく。

PDFに日本語を表示する場合以下の二つの方法がある。
1.文字コードのみを埋め込む
2.文字コードだけではなく、フォントの字形も埋め込む

1の方法を使用する場合。
AdobeReaderの場合、クライアントPCにReaderの日本語パックをインストールしなければならない。

2.の方法を使用する場合。
そのPDFを作成するツールがフォントの字形を埋め込みできるなら、
『埋め込み』か『埋め込みサブセット』を使用して、フォントの字形をも埋め込める。

そのため、他言語で日本語フォントをインストールすることなくファイルを開くことができる。

サブセットとは使用されている文字のフォント情報のみを埋め込むことらしい。
こうすることでファイルサイズが小さくなっているんだろう。
ちなみにAcrobat4以降で埋め込みフォントの字形をフォローできるとのこと。]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Hashtableからの値取得</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p120/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p120/</guid>
      <pubDate>Thu, 14 May 2009 02:30:29 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[正直なところ『今時ハッシュテーブル?』とか言われそうなんですが、やっぱり開発で.net1.1なんかも未だにあったりするので書いておきます。

ポイント（？）としては、返値が『object』型なのでキャストが必要。
ArrayListなんかと一緒です。

.net2.0ならList<T> や Dictionary<T> を使用するんですが。。
そういえば、.net1.1での開発当時、簡単なListクラスもどきを実装してたような。
後日書いておきます。

ちなみに下記コード以外にもあったような気がするんですが、今のところこれだけ。


            //ハッシュテーブル
            System.Collections.Hashtable hsTable = new            System.Collections.Hashtable();

            //値のセット
            hsTable.Add( "key1", "value1" );
            hsTable.Add( "key2", "value2" );]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ダウンロードファイルの文字化け [.net 2.0]</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p110/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p110/</guid>
      <pubDate>Sun, 03 May 2009 11:30:18 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[.NET Framework Webアプリでダウンロードするファイル名を日本語にすると文字化けが発生する（IEのバグ）。

globalization 要素の responseHeaderEncoding 属性にHTTP ヘッダのエンコードが指定できる。これでASP.NET で
Shift-JIS を使用して HTTP ヘッダを送信することが可能。

  
　<system.web>
　　　　<globalization responseHeaderEncoding="Shift-Jis" />
  </system.web>]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ファイルダウンロード</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p96/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p96/</guid>
      <pubDate>Sat, 02 May 2009 06:16:53 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[ファイルのダウンロード時にはSystem.Web.UI.Pageオブジェクトに関連付けられているResponseオブジェクトの関数を用途によって以下の方法を使い分ける。

①Response.WriteFile()
サーバーメモリにファイルをバッファリングし、ダウンロード
サーバーのメモリ上限によって変化する。

  
protected void Page_Load(object sender, EventArgs e)
{
            //ファイル情報の取得
            System.IO.FileInfo oDownLoadFile = new System.IO.FileInfo("FilePath");
            Response.WriteFile( oDownLoadFile.FullName );
            //バッファリングされている出力を送信
            Response.Flush();
            Response.End();
        }


②Response.Transmi]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ファイルアップロード [.net 2.0]</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p76/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p76/</guid>
      <pubDate>Sat, 02 May 2009 05:03:51 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[.net2.0以降でのファイルアップロード  System.Web.UI.WebControls.FileUploadを使用  HTMLコード         &lt;div&gt;         &lt;asp:FileUpload ID=&quot;FileUpload&quot; runat=&quot;server&quot; /&gt;     &lt;br /&gt;     &lt;asp:Button ID=&quot;BtnFileUpload&quot; runat=&quot;server&quot; Text=&quot;Upload&quot; onclick=&quot;BtnFileUpload_Click&quot; /&gt;     &lt;/div&gt;]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>C#からGmailを使ったメール送信</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p72/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p72/</guid>
      <pubDate>Sat, 02 May 2009 04:24:20 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[googleGMailのsmtpを介したメール送信プログラム

C#コード

     

    //GMail Initialize
    System.Net.Mail.SmtpClient smtp = new System.Net.Mail.SmtpClient();
    smtp.Host = "smtp.gmail.com";
    smtp.Port = 587;

    //GMail認証
    smtp.Credentials = new System.Net.NetworkCredential("ID","pass");

    //SSL
    smtp.EnableSsl = true;

    System.Net.Mail.MailMessage oMsg = new System.Net.Mail.MailMessage( "fromEMail","toEMail","subject","body"]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ファイルアップロードの上限値 [.net]</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p92/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p92/</guid>
      <pubDate>Sat, 02 May 2009 03:00:00 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[ファイルアップロード時の上限値はデフォルトで4096 (4 MB)となっている。

web.configファイルのhttpRuntime のmaxRequestLength属性値を変えることで上限値を『0～2097151 KB
』の間で変更することが可能。

  
　<system.web>
　　　　<!-- 設定値 0～2097151 KB デフォルトは4096 KB (4 MB) -->
　　　　<httpRuntime maxRequestLength="4096" />
  </system.web>]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>ファイルアップロード [.net 1.1]</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p50/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p50/</guid>
      <pubDate>Sat, 02 May 2009 02:44:39 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[ファイルをアップロードするコンテンツを作るとき.net2.0なら
サーバーコントロールのFileUploadコンポーネントを使用する。

しかしこれは.net2.0からの機能となる。
そこで.net1.1までは以下のように実装する。

<input type="file">をHTMLサーバーコントロールに変換して対応。

HTMLコード

   


   <div>
    
        <input runat="server" id="FileUpload" type="file" />
    <br />
    <asp:Button ID="BtnFileUpload" runat="server" Text="Upload" onclick="BtnFileUpload_Click" />
    </div>


C#コード

   
 

       protected void Page_Load(object sender, EventArgs e)
        {
            
        }

        ///<summar]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>メモ帳のユニコード保存時の挙動</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p40/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p40/</guid>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 20:34:51 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Windows XPのメモ帳でユニコードがらみの調査をしているときに発見したので書いておく。

メモ帳は文字コードがユニコードの場合、BOM付き/無しにかかわらず読み込むことができる。
逆に保存するときはBOMを自動的に付与する。
(BOM：Byte Order Markの略)

通常、Unicode(UTF-16):BOM無しのCSVファイルをエクセル(2000)で開くことができないんだけど、一旦メモ帳で保存し直すことでBOMが付与されてCSVファイルをエクセルで開くことが可能になる。]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Thunderbird メール本文内のURLリンク</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p30/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p30/</guid>
      <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 23:30:12 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[Thunderbirdなどのメーラーではメール本文中にURLを入力し後に続けて全角文字が入っている時、その部分までURLリンクとなってしまう。

たとえば、『URL + 全角文字列』
『GHOST_URL
/%E3%81%AB%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%8F%E3%81%A0%E3%81%A8
http:]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>Eclipse Ganymede</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p17/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p17/</guid>
      <pubDate>Fri, 30 Jan 2009 22:02:27 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[久しぶりにJavaベースの開発をすることになり、Java脳にするため自宅PCにEclipseのインストール

Eclipse Ganymede
[http://www.eclipse.org/downloads/download.php?file=/technology/epp/downloads/release/ganymede/SR1/eclipse-java-ganymede-SR1-win32.zip]

Eclipse Ganymede (3.4.1) 日本語化言語パック
[http://sourceforge.jp/projects/nttdatagroup-oss-square/wiki/blanco_Framework%2Fnlpack.eclipse.ganymede]

Tomcatプラグイン [http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=69218]

template engine Velocityプラグイン]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>セル内の改行を削除・置換</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p13/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p13/</guid>
      <pubDate>Thu, 08 Jan 2009 09:32:52 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[セル内の改行(コード)を削除する関数はClean関数

検索置換などで文字コードとして指定するときは『Ctlr + J』で指定する。
ただし、ヘルプに記載されていないらしく今後使えるかどうかは不明

【参考】
セル内の改行を検索/置換する [http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20070216/262265/]
秘密の改行キー「Ctrl」＋「J」 [http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20070626/275918/]]]></description>
    </item>
    <item>
      <title>開始</title>
      <link>https://nantokaworks.com/p10/</link>
      <guid isPermaLink="true">https://nantokaworks.com/p10/</guid>
      <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 03:51:34 GMT</pubDate>
      <description><![CDATA[開始！]]></description>
    </item>
  </channel>
</rss>